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☆上杉謙信が生涯不犯を貫いた理由☆

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:27:51 ID:R4FAQGmO
英雄色を好むといわれ
同時代の名高い武将の多くが何人もの妻妾を持ったのに対して
謙信公は妻妾を一切持たず、子供を一人も作らず、それらとは正反対の生き方をしました。
子種を残すのが第一の戦国時代で彼は何故生涯不犯を貫いたのでしょう?

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:28:42 ID:TO0mvVdV
2get

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:32:03 ID:0dYvBjPH
女だったから。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:32:33 ID:eDRsVSYo
性的不能だったから

これが一番現実味があると思う。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:33:17 ID:TO0mvVdV
これで2get3回目だぜ



6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:53:07 ID:eDRsVSYo
真性のホモだったとか

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:56:25 ID:yhYgXua2
実は隠れてヤってた説が有力なんだけどな

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 20:01:18 ID:EmjRlFU2
なんで隠れなきゃいけないの?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 20:02:30 ID:tZwWs1ib

直江実綱の娘
近衛前嗣の妹「絶姫」
千葉采女の娘「伊勢姫」

のうちの誰かに振られたショックで女嫌いに

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 20:11:25 ID:0dYvBjPH
>>9

全部、架空の人物w

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 20:40:32 ID:EA2gFxtv
近衛前嗣の書簡に
夜、足利義輝と上洛中の謙信が「華奢な若衆」を連れて
押しかけてきたうえ、死ぬほど大酒飲んで「若衆好きです」と言って帰った。

ってあるから、多分真性ゲイだったんじゃないか?
それかもしかしたら女かどっちかだろう。

あの時代、側室も設けなかったら、家臣団が一斉に
「頼むから世継ぎ作ってくれよ」と泣きついてた筈なんだが
そういう記述もないしなあ。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 23:02:24 ID:xsm6lcAH
異性より衆道に関心があったから。
究極のオナニストかもしれんぞ!

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 23:46:39 ID:C/9wh//x
【謙信最強は創作】
謙信が戦国最強の武将(軍神)とされたのは、江戸時代の創作ですね。
武田の甲州流兵学が幕府公認となったので、紀州徳川家(頼宣公)が
上杉流兵学(軍記書)を宇佐美定祐に作らせたというのが最新の学説です。
臼井城攻めの失敗など謙信が敗北した合戦も、複数の史料で明らかになっています。

※謙信自身が敗北を認めている書状↓
 晴信年(念)を入れ、いかにも堅固ニしらわれ候間、落居さうなくつき堅候、
併馬を為寄候上者、善悪ニ不及候間、無ニセめへきそうふんにて、当月七日より
取詰候ヘ共、(中略)佐(佐竹)・宮(宇都宮)を始、弓矢かいなくわたられ候、
房州(里見)・太田いくさにまけ(第二次国府台合戦)候時よりも、たゝいまきうくつなんきニ候、
とかくこのたひハかた〜〜にあふへき事いかんなるへく候やと、心ほそく候間、
早くはりをやるへきために一昨夜ハちゝんをやり候ヘは、めのまえの者ともはらを
たて候て、うたてしかり候、これ又よきなく候へ共、さゆうなくゆたん候へ者こと
のひ候てきうしくちおしく候(中略)
 かいほつ又ろう人のうちに一両人ておい候、さセるきなくうすてニ候、返々
いつもよりかへり(帰り)たく候間、このたひハおつと(落ち度)あるへく候やと
心ほそく候、
永禄七年三月十三日                  虎(花王)
[三洲寺社古文書]


【上杉家の歴史】
上杉謙信が小田城を攻め落とした時、小田城下がたちまちにして奴隷市場に早変わりし、上杉謙信自身から差配して人の売り買いを行った。
奴隷の値段はひとりあたり20〜30銭の安さだった。

1561年(永禄4年)、謙信は関東管領の就任式で忍城城主成田長泰の非礼に激昂し、顔面を扇子で打ちつけた。
諸将の面前で辱めを受けた成田長泰は直ちに兵を引きいて帰城してしまった。
原因は諸将が下馬拝跪する中、成田長泰のみが馬上から会釈をしたためであったが、成田氏は藤原氏の流れをくむ名家で武家棟梁の源義家にも馬上から会釈を許された家柄であった。
だが、謙信は無知でこの事を知らなかった。
この事件によって関東諸将の謙信への反感が急速に高まり、以後の関東侵出の大きな足かせとなった。

上杉謙信は臼井城の原胤貞を攻めた際、数千の死者を出して逃げ帰っている。
これを機に由良成繁が上杉謙信を見限って離反。
長野業盛が武田信玄に攻撃により滅亡。
臼井城攻撃に失敗した謙信は
信玄に箕輪城を奪われ氏康に金山城を取り込まれてしまい
とうとう厩橋城までもが謙信の手からこぼれ落ちた
上杉家重臣の北条高広も上杉家から離反。
謙信の関東経略は失敗し北条家と同盟という救いの手に助けられる。

謙信の死後、養子の景勝(謙信の姉の子)と景虎(北条氏康の子)が後継者の座を巡って内紛を起こし、越後を二分した争いは天正7年(1579年)の御館の乱で景虎が討死する事により景勝が勝利した。
しかしこの内乱によって、上杉家家臣の新発田重家は離反し、柴田勝家率いる織田勢は能登や加賀、越中に侵攻して同地を1581年までにほとんど奪ってしまった。
つまり、謙信が築き上げた勢力は、この内乱によって完全に失われるとともに、上杉氏は大きく衰退してしまったのである

本能寺の変の直前には、柴田勝家が率いる方面軍に越中の城は次々と落とされ、
信濃からは森が、三国峠からは滝川がと、三方から侵略を受けて防戦も無理な状態だった。
新発田氏の反乱で越後国内はボロボロ。 反乱を鎮圧する力さえも残っていなかった。
景勝自身も死を覚悟しており、本能寺の変が無ければ上杉家は数ヶ月後に滅亡していただろう。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:23:58 ID:Koz/Bdk2
宗教心から邪淫戒を守ろうとしたんじゃないの

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:28:41 ID:KxRhBK5W
ふたなり説

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:38:47 ID:8yaI3rLp
謙信は兄と争った事を、ずっと後悔していたらしい。
妻帯しなかった理由には、兄に対して筋目を通そうとしたこともあげられるのではないか。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:40:11 ID:DUEtQZlS
>>14
確かに幼少の頃は林泉寺で育ったし
僧の稚児文化みたいなものは目の当たりにしてたはずなんだよなあ。
仏門では女色は禁じたが男色は禁じてないし。
法名やら位階やら貰ってるから仏門の影響で
女犯を冒さず稚児とのみ性交渉したのかもな。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:45:08 ID:nvCT7aNA
>邪淫戒

数ある謙信の願文に、このフレーズが皆無なところに
真言密教の「邪淫戒説」は危ういんだよな。
同じく、飯綱権現の女色忌避説も、謙信の願文にまったくはないし。


19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:51:37 ID:DUEtQZlS
じゃあ、やはり近衛前久の言うとおり
ただ単に稚児が好きだっただけなんかね。
それも無名の。

愛人やら恋人と目された女性説は全てフィクションだし
逆に謙信の稚児だった人間の名前は信玄と高坂昌信のように
具体的にはあがってないし、本当に謎の性癖だよな。
ゲイだったのか、不能だったのか、半陰陽だったのか、女だったのか、
どれとも取れる。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 02:52:42 ID:DUEtQZlS
×愛人やら恋人と目された女性説は全てフィクションだし
○愛人やら恋人と目された女性との交渉説は全てフィクションだし

すまん

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 04:07:22 ID:Koz/Bdk2
謙信は24歳の時に紫野大徳寺に参禅し、
宗九禅師から三帰五戒を授かり、『宗心』という僧名をもらっています。

そして律儀な謙信は、本気で戒めを守ろうとした。
その証拠に、三年後、突如出家を発表しています。
武将としての人生を捨てて、一回の僧として余生を送ろうとした。
越後国内は動揺して、家臣の説得により思いとどまりますが。

出家できなければ、殺生戒は守れない。
それならば、せめて邪淫戒だけでも守ろうとしたのでは。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 04:07:54 ID:Koz/Bdk2
謙信が畠山の未亡人を家臣の北条景広に娶わせようとした書状には
「出家の身分として、かかる世話、いかがかと思へども」
と、仏に仕える身として恐縮している様子が描かれています。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 07:34:05 ID:WxrHtzvR
関東一の美少年といわれた景虎を愛していたんだから、やっぱりホモだからじゃないだろうか。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 07:42:01 ID:92JxpNiX
景虎、御館の乱で死亡した時も26歳の若さだったし
養子に来た時は17歳か。ウホッと思ったかもしれんね。
しかし、自分の名を与えるわ、妻まで斡旋しちゃうわと物凄い厚遇振りだな。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 07:57:15 ID:5FouZFFb
自分の同性愛の相手が異性と付き合っても
あんまりトラブルにならないどころか結構、斡旋してるのね。
同性愛相手が他の同性(変な言い方だが)と付き合うと嫉妬で
トラブルになるんだが。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 08:10:45 ID:92JxpNiX
景虎は13歳で北条幻庵の娘と結婚して
越後に来るために17歳で離縁しているから
可哀相とでも思ったんだろうね。自分の姉の娘を嫁がせたんで絆が深まるし。
「それはそれ。これはこれ」だったんじゃないだろうか。

嫁はん、たまったもんじゃなかったかもしらんが。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 08:13:30 ID:yTLapPIh
エカテリーナ方式かもしれん>用済みになったら、厚遇して引退させる。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 10:22:29 ID:01RaQZJa
景虎優遇は普通に自分の作った子供がいないからそのぶん養子といえど我が子のように愛し養っただけだろう。

謙信はけっこう世話好きなやつだから純粋にこういった感じだったのではないかと思います。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 11:28:37 ID:2GWEuZP2
女だったからです

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 12:38:55 ID:+XY8jNvK
マザコン説を唱えてみる。
海音寺潮五郎にすっかり騙されて謙信の母の虎御前は
謙信が幼少のうちに亡くなったと思っていたんだが
永禄十一年(1568年)、謙信三十九歳まで存命している。

宗教心に篤くなったのも母親の影響のようだし
マザコンのゲイというのは現代でも一つの典型としているよな。
三島由紀夫だったり、アンディ・ウォーホルだったり、
パゾリーニだったりと。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 12:50:35 ID:EUDoaMBQ
(●ω・`)
男色説、片想い説、不能説、子に家督を譲らない為説、女性説、あるが有力説は信仰説とある
飯綱の法と言う術が使える様になるからだとある
戦国武将 闇に消されたミステリー からより

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 12:56:09 ID:+XY8jNvK
それ忍術紛いじゃんw
つか信仰説の場合、
当時の僧は皆不犯のために稚児を寺に囲ってたわけで
男色説とは全く矛盾しないよ。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 13:00:09 ID:EUDoaMBQ
(●ω・`)ゲームだと髭がむっさい、ごっつい親父だもんな男好きなんだと思うよ儂も

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 13:09:01 ID:EUDoaMBQ
(●ω・`)ちなみに儂は謙信公より上杉鷹山公の方が好き

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 14:48:34 ID:sJSMGDx0
仙桃院へのシスコン説マダー?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 04:56:12 ID:ckXwwC4z
さて、ここで新たな異説を持ち上げてみようか

上杉謙信、雌雄同体説

上杉公の領地が安定した頃、配下の者達は後を継ぐものを作るべきだとせっついた。

それから数日後の朝、謙信公を小島が起こしにいったところ何故か布団に二人いた。
起こしてみたところ、片方が上杉謙信、増えた方のもう一人は上杉景勝と名乗った。
これを知った配下武将達はこれ以降何も言わなくなったそうな。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/29(火) 08:13:50 ID:ntyzYVEZ
いやそれは普通に稚児だろ

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 18:43:42 ID:4gV6DOzc
何となく機会を逃してずるずると……

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 02:35:45 ID:i1b3EquU
>>38
まるで俺のようだw




って笑い事じゃないかorz

40 :名無しさん:2006/09/07(木) 16:36:51 ID:GbDHCq7i
毘しゃ門天の加護を戦場で得る為に、私利私欲をたった。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 17:54:29 ID:ow8GsgEh
嫁さん貰って子供でもできたら、戦場で命張れないからじゃね?
それくらいの戦争マニアでしょ謙信。 どんな大軍でも撃破できるって言ってるのは
守勢に入らず、いつでも玉砕的突撃戦に移行できるぜってことでしょな。
例えば謙信なら、秀吉20万に包囲されても一万前後で幸村みたいに突入しちゃう
んだろね。 嫁も子供もいないし、戦場で死ぬことにまったく躊躇なんてないんだろな。
というより、武名挙げる好機と喜んで士気アップする恐ろしいタイプ。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 18:14:32 ID:IROob+30
真性ゲイ
女ともやったことあるけどあんま気持ちよくなかった
種無し
女説はぶっとびすぎだろ
それだったら子供できてもおかしくねえし

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 18:39:14 ID:03uOnj5O
種無しは理由にならないと思うぞ。

今と違って医学的に診断できないから何十年も子供がなくて初めて可能性が
認識される時代だったわけで、判明する以前に結婚しておかしくない。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 11:49:13 ID:tJyLKYxJ

獅子心王リチャード1世の事例は参考にならないかな。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%891%E4%B8%96_(%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E7%8E%8B)



45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 16:00:51 ID:fvqOEcBw
>>44

参考にならん。結婚してるじゃんか。

キプロス島で、婚約者であるべレンガリアと合流する予定だったが、
ビザンティン帝国のキプロス太守が彼女を捕らえたため、
リチャードはこれと戦ってキプロスを占領し、
キプロスでべレンガリアと結婚した。



46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 02:51:54 ID:fgb/eqgX
たぶん、初陣でチンポを刀で切り落とされちゃったんだよ。
うん、間違いない。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/18(月) 03:12:11 ID:C48Rmz6J
>>46
おでもそう思う。おかげで変な精力剤とかの悪徳商法に悩まされずに済んだね

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 19:19:46 ID:2tnMNsK1
近いけど遠い、
実は情熱的な女にフェラされてガブーッ→アッー!!

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/24(日) 23:31:10 ID:rE3wMVuj
>>46
確かに。
もし領主なり大名なりが事故で性器欠損してしまったなら
話が広まるのを防ぐために女人との接触は避けるだろうし
性的な話題は意図して避けるようになるだろうし
時世が許せば出家するだろうし
性欲を紛らわせるために他の事に偏執する傾向も出てくるだろう。

謙信の奇行を上手く説明できるな。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/25(月) 14:31:20 ID:lQipL8lx
>性的な話題は意図して避けるようになるだろうし
大酒飲みw

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/12(木) 00:42:46 ID:Pt+KaVZc
罪の意識から

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 21:55:25 ID:wPTo0OGg
最初は単に興味が無かったんだろう
その後、不犯の戒律を守ることによって毘沙門天に勝利を願い
勝利を得ることで部下の結束を図ったんじゃないかな

越後は長い間、謀反でゴタゴタしていたからね
国外に「敵」を作り、常に「勝つ」とこが重要だったんだと思う



53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 00:42:17 ID:6HLSlK8i
性欲が無くて戦欲が有った

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 16:27:41 ID:YKBqovW2
母性を感じる文章を相手に送ったり、勝てる戦いを途中で引っ込んだり
とにかく奇行が多い人ですね。
戦国武将有名どころの中では一番ミステリーな人だとおもう

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 16:53:14 ID:dM6lTHxQ
初恋の失恋を生涯引きずったか 性欲が微塵もない超人 

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 17:04:17 ID:RoKL7htv
単にちょっと変わった人だった

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 17:16:10 ID:Mwpk+LnE
せんずりで充分派。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 18:59:38 ID:JLkUVdx6

ある意味、最強だ。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 23:45:16 ID:NEOebslR
EDだったから。

60 :名無しさん:2006/11/02(木) 01:19:19 ID:TrsD9+3/
男色の可能性が一番強いと思うぜ
普通ならEDでも性欲はあるから女くらいはべらすよ
まして当時の女は殿様がEDでも外部に漏らしたり
文句は言わないからな

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 12:21:34 ID:5BfzF39Y
毘沙門天像が恋人だった。
謙信が愛用した毘沙門天像は日本初のダッチワイフだったと…
たびたび毘沙門堂に篭るのは性欲処理のためだったと…

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 12:54:01 ID:pSKpPD7W
まあセックスも恋愛も趣味の一つみたいなもんだからね
誰もが絶対に恋に落ちるというわけではない
興味がない人というのは世界中に少なからずいるもんだよ

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 13:33:36 ID:G2iWxlpp
女とはやってないけど男とはやってるだろ
寺で育ったら先輩から彫られないわけがないし
自分もしてるだろうし

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 14:00:28 ID:ldUiev5u
寺で育ったからといって、自分の住んでいるところの大名の子を
掘る勇気があるやつはいないだろ。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 14:16:49 ID:+gy8vi6U
あの時代は将軍の息子ですら掘られてただろ。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 14:45:12 ID:djvAs9ll
この天才と○○のぶち切れっぷりは
きっと謙信公の生まれ変わりに違いない。

http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103132.html

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 11:13:05 ID:PX0bCBmd
>>64
どんだけお前無知なんだよ
謙信は養子だぞ

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 21:27:08 ID:MiGo8xYr
>>64
謙信の父ちゃんは、バリバリの下克上やらかした大名というイメージがあるせいか、
身分というより、父ちゃんが怒鳴り込んできたらどうしよう?
という理由で手を出しにくいんじゃないかと妄想してしまったw

ただ、そんなに無理やり掘ってたもんなのかね?
そっち関係は良く知らないんだが。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 21:29:17 ID:MiGo8xYr
あ、そういや、謙信が出家したのは父ちゃんの死後だっけ?
とすれば、より掘りやすくなるのかねw

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 00:03:30 ID:oEpZu7Ra
>>67の意味が良く分からない。養子になったのはもっとずっと先の話では無くて?

71 :名無しさん:2006/11/04(土) 01:29:23 ID:sH9mKl9v
ホモでもどうって事ないよ
武将として名を残したんだから

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 15:04:13 ID:aTG36y5G
まあ、現代なら上杉謙信は完全に性犯罪者だろうなwww
家康はうんこ漏らして死ぬまでいじめられっこwwww

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 15:29:50 ID:qIQyMpDv
現代なら、秀吉も家康も重度の幼児性愛者

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 16:49:56 ID:BcqZ3VT2
現代だったら、秀次は「親子丼関白」か?とくに2ちゃんあたりで。
三条河原はかっこうのワイドショーネタだろうな。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 18:11:49 ID:qIQyMpDv
駒姫(´Д⊂ヽ

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/10(金) 22:49:00 ID:StPRsYDH
週刊誌に載ってた読み切り小説で、謙信が
「敵の槍を股間に受けちゃったぁ」というのがあった。
その傷がもとで、生涯不犯となったということをほのめかして
終わっていたと思った(いや、まあフィクションなんですが)。

気になったのは、その小説で、謙信に対して老臣が「殿がそこまで
丈夫な体になったのは塩をたんと取ったからじゃ。これからも塩を
お取りなされ」という場面があったことなんだが、当時はそういう
考えがあったのかね?あの当時、塩分の取りすぎはいけません
なんて事は言われてないと思うけど、塩をバンバン取れというのも
その小説以外では見た事ないので少し気になる。


77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 03:43:14 ID:LtNWbXkr
迷走大将上杉謙信でも
その頃は塩バンバン取れって風潮で謙信もそうだった
と書いてあったな。
小説自体の出来は酷いもんなんだが
当時は塩を重視してたのは本当かと。
謙信が塩辛い梅干をつまみにしてたのも本当。

78 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 22:30:23 ID:oPPrzk3+
両性具有だったらしい。チンコとマンコが両方あるんだって〜

79 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 22:53:25 ID:MBC7SSCA
飯縄明神を信仰してたから。

80 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:19:02 ID:n1JykYME
真実を打ち明けると
仏法守護神に不犯を誓ったんだよね
他者の領土を己の欲望の為に侵略しない
室町(義輝)の権威再興の為に尽力をつくす
女としない


81 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:20:11 ID:n1JykYME
これを真剣に貫いたから最強の最強たる所以なんだよね

で、そういう一途な心を持ち合わしてる男というのは得てしてホモ気質
で、ホモで天才は偉人の中では珍しくなく、脳の働きがそうなってる

一般的に男性の脳は左脳をつかい、計算や合理的な分野を司る
対して女性は右脳をよく使い、感性や閃き、芸術性などに向いている


82 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:24:47 ID:n1JykYME
で、ホモ男性はと言うと持って生まれた雄としての左脳部分と
雌としての閃きや微細な変化に気付く感性を持ち合わせているから

信玄の啄木鳥戦法を神憑りに見破り、瞬時に合理的に割り出す
なので、ただの思いつきでもなく、理詰めでもなく
凡人には真似できない偉業を達成する

83 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:30:05 ID:n1JykYME
そして、その能力を最大限に発揮する為には
自分が正しい行いをしている
その為に損得を捨てて自己犠牲に身を奉げてる
・・と、思い込むことなんだよね

ヤクザが一般人から見て理不尽極まりない思い込みや信条で
イカれた行為を出来るのも、こういった心理が働いている

言わば、善悪じゃないんだよね。
己の中の真実、価値。
これを貫けるかどうかで人間の力は何%発揮できるかが決まる

84 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:30:25 ID:Cr2/sd7A
>>82

啄木鳥戦法は誰でもすぐに見破れるよ。
12,000人もの軍勢が目の前で動き出せば、
かなりの音になるし。

何故、信玄があのような愚作を用いたのかは未だに
不思議。

85 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:38:19 ID:q0rbYxZk
>>84
> 何故、信玄があのような愚作を用いたのかは未だに
> 不思議。

それで勝てるとふんだから用いたんじゃない?信玄がどれほどの武将なのか、定かじゃないけど彼にはそれなりの勝算があったんでしょう。

86 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/02(土) 23:39:53 ID:n1JykYME
で、その力を100%発揮する為に謙信は生涯不犯を貫いた
だから、生涯無敗なんだよ。創作並みの神憑りを実現出来たんだよ

で、信玄のような一般人が、それに対抗するには
持って生まれた才能も大事だけど、何より経験。
経験ってのは、それ自体が+アルファーだからね。とても大切なこと。
信長や秀吉、謙信が天才なら
信玄や元就、そして最終覇者の家康が経験で天下を取ったタイプ
けど、どちらのタイプにも通じて大切なのが
諦めず努力し貫くこと・・
分った?

87 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 13:44:30 ID:FRJ811Tg
お姉さんLOVEだったからじゃないの?

88 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 14:40:21 ID:ZUvLpzmM
謙信は女だった。
我が家に伝わる門外不出の巻物に書いてある。

89 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 21:02:08 ID:UgP48tAI ?2BP(1055)
真性ゲイ

ヨーロッパでも、同性愛者は多いし。



90 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 21:03:43 ID:UgP48tAI ?2BP(1055)
ゲイは、男性と女性の部分をもってるからね。

現代の脳科学でわかってるし。



91 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 21:17:52 ID:z3iRoAMk
>>89-90
どうでもいいが、中身がないなwww
ユング心理学におてる内的異性性を持っているのは、ヘテロセクシャルであって、ゲイではない。
もしも脳外科の話がしたいなら、視床下部の違いで性差が発生する。これもゲイに固有ではない。



92 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 22:13:30 ID:3KtFg7M3
EDだったからでFA
反論は認めない

93 :前田 ◆LIBERALCQY :2006/12/03(日) 22:43:20 ID:vx6PpRJl
姉さんに悪い人はいない。

94 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/03(日) 23:12:48 ID:ttTytib+
芸になってもいいから、綺麗なお姉さんが欲しい

95 :sage:2006/12/04(月) 00:14:21 ID:0kX9Ad7u
アーネスト・ヘミングウェイのように極度の短小だったとか?

96 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 00:24:23 ID:PMKXjcMX
女性だったから

97 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 01:17:09 ID:ZEjfbbnh
片思いの相手が信玄だったから

98 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 02:14:45 ID:qIVpS6c8
女がウザイと思ったから

99 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 07:19:06 ID:VwkikQPj
性同一性障害だったから?

100 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 08:02:01 ID:p4slD7/w
両性具有でチンコの方は使い物にならなかった。

101 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 11:34:06 ID:gkv5DmFT
伊勢姫の話は本当なのかね?
であれば少なくとも女性への興味はあったってことだよね。

102 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 12:37:35 ID:kBFUTDFY
> 伊勢姫の話は本当なのかね?

いいえ後世の創作です

103 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 14:05:21 ID:YrPDhLor
種なし

104 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 14:43:41 ID:wSbNke0d
細川政元にあやかって、修験道にハマッてた。

105 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 17:54:41 ID:WF29YRMv
信玄とアッー兄弟になれば日本は変っていたな

106 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 18:00:25 ID:KTGh4HeX
強度のホモで、子作りだと割り切ってても女とセックスするのが嫌でしょうがなかった

107 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 18:35:26 ID:Ta5+Q0p+
直江実綱の姉娘
関白近衛前嗣の妹・絶姫
上野国平井城主千葉采女の息女・伊勢姫

の3名

108 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 21:40:54 ID:DlmlKNnU
お前ら何でわかんないかな?インポだったんだよ
い・ん・ぽ

109 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/04(月) 22:50:34 ID:oRi3oFb2
>>107
ぜんぶ架空の人物だなww

110 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/05(火) 07:30:35 ID:/9TKMdYn
でも、密かな片思いはあったかも

111 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/05(火) 16:19:20 ID:eghDlclB
マザコン兼シスコンだった

112 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/05(火) 18:11:45 ID:E6Fv+OQm
俺もシスコンだったと思う

113 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/06(水) 03:58:07 ID:dJjbIVSc
妻妾を持たなかったのは事実だが生涯不犯を貫いたかはわからない

114 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/06(水) 04:55:54 ID:4KH8RKWZ
やっぱり謙信は女性だったんだろう
真実は闇の中だ
これから先も真実が解き明かされることはない
永遠に

115 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/06(水) 13:28:32 ID:dJjbIVSc
>>114
じゃあ他の女武将は皆生涯不犯だったのか?

116 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/12(火) 23:54:33 ID:PftbQMDm
そもそも女武将などいない

117 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/13(水) 20:31:13 ID:HwZAn71r
井伊直虎とかは?

118 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/13(水) 22:32:25 ID:Jei9J5Ix
>>116
大祝鶴姫とか成田甲斐姫、立花道雪の娘(ギン千代)とか、知らんの??
井伊直虎(井伊直政の叔母で井伊家の当主)も有名だポ


119 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/14(木) 01:10:34 ID:cXudWbTw
性機能不全だった

120 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/14(木) 01:19:50 ID:9D/lRpD1
正式に婚礼はしていないが、女は3人いた。
一人は直江の娘。

121 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/14(木) 04:06:46 ID:hEZ/yMEr
今のところ>>61の説が1番有力だな

122 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/14(木) 04:32:51 ID:u6o+M6uW
実はひっそりとオナホを発明していたから

123 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 13:27:59 ID:GrhXXbmm
信玄と謙信が男色盟友関係を結べば
織田以下の三傑は無かったな。
北条も。

間違いない。

124 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 16:10:40 ID:AWGWpSwJ
信玄と謙信の同盟以外に、信玄が中央進出する可能性は無いよな
はっきりいって戦闘に関しては信長や秀吉や家康は信玄の敵ではない

謙信と同盟さえ結べれば天下は信玄のものだった

125 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 16:14:41 ID:aX1oMo0T
( ´゚ω゚` )

126 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/22(金) 23:30:12 ID:3k/H/+rl
アセクシャルだった

127 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/28(木) 16:13:33 ID:AxPNNYVA
>>114
遺骸をDNA検査にかければすぐわかる

128 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/29(金) 08:16:12 ID:kOD6hx6+
DNAって言ってもなー。

129 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/29(金) 10:54:39 ID:TkjaGnO0
>>127
現存してるの?

130 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/29(金) 11:12:20 ID:av98s4gj
>>129
確か米沢の上杉家御廟所にあるはず。
遺骸は甲冑を着せて甕の中に納められ蝋か何かで密閉されてるらしい。

131 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/29(金) 12:24:14 ID:X/LYQO+o
祟るよ。怖いよ。

132 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/29(金) 15:38:06 ID:gSos5lIL
謙信公になら祟られてみたい

133 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/29(金) 21:14:54 ID:VCFWsKXv
やはり真性のゲイだったんだろうなあ、
それも入れるより、入れられる方が好きだった可能性が高い。

134 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/30(土) 12:51:32 ID:T8VNqcqR
魔法使いになりたかったというのは駄目か?


135 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/30(土) 16:24:11 ID:IwXmm/Yb
墓掘り帰したら毒殺したのがバレちゃうから不許可です

136 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/30(土) 21:22:50 ID:PYXtyss5
景勝による暗殺説があるんだっけ?

137 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/02(火) 23:44:10 ID:xOBX8pXe
不犯であろうとなんだろうと子供が大事な戦国時代において、
独身を通した時点で彼の程度が知れてる

138 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/02(火) 23:57:43 ID:6KJmV2eV
95 名前:名無し議論スレにて投票方法審議中 :2007/01/02(火) 23:36:35 ID:xOBX8pXe
極悪非道ではないとおもうが、謙信は
戦国大名としては失格だろう。
彼は子供が重要な戦乱の世のなかで妻をめとらず、
しかも養子がふたりいたため、死後に家中が内部崩壊してしまった・・・
これにより、織田の柴田勝家に侵略され、領土の多くを失う結果となった。
景勝も大変な思いをしたに違いない・・・・・・・

139 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/03(水) 00:04:05 ID:xOBX8pXe

俺のコピペか?

140 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/03(水) 03:19:43 ID:YXuc3kIY
下半身の怪我で不能になったのかもしれん。
がそれがたんなる怪我ではなく暗殺されてたのではないか。
隠蔽のために謙信をよく知る身内、妹か姉、遠戚の男、謙信に生き写しの馬の骨等につなぎで謙信を演じさせた、それも武将の極度の理想像として。

ブレーンや結託諸将の意見に従わざるをえないところが、戦上手や異常な士気の高さに繋がったかもしれんね。

141 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 12:45:17 ID:u+5aq0ZI
謙信は生母にも実姉に愛された、すなわち肉親の女性の愛情に恵まれて幸福な一生を過ごした男である
このような環境にいた謙信は肉親以外の女性の愛に溺れないばかりかその存在をさして必要とはしなかった

142 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 12:56:31 ID:ODSNjEZP
そもそも男とヤッテタかどうかもわかんないんでしょ?


143 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 17:23:50 ID:RMwA6VrP
今東光が「毒舌日本史」という本で、天部の行者は御利益は大きいのだが、
生涯不犯でないと祟られると言ってたぞい。
まさにハイリスク&ハイリターン!!!

144 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/08(月) 14:59:01 ID:CilvJFbg
なんかGacktの謙信見てたら、ただの変わり者だったんじゃないかという気がしてきたw

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