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★★★戦国時代の衆道★★★

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:17:24 ID:8GTLQsDU
戦国時代の衆道に関して自由に語ろう。


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:20:54 ID:T12VjWpN
待ってました

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:22:49 ID:8GTLQsDU
なれば早速、2番殿より語られよ。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:32:41 ID:eDvxK8Mu
秀吉がそっち方面に興味を持たなかったのはやっぱり身分が低いからでしょうな。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:38:32 ID:8GTLQsDU
あれは秀吉が身分賤しい事を揶揄中傷する為の作り話であろう。
石田三成ほか何人もの稚児小姓を寵愛して居た程に。
徳川時代に記された書物は、とかく太閤を貶める内容が目立つのう。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 02:40:31 ID:zIHLoUOs
この時代って普通に中出ししてたのか?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 04:08:56 ID:+Zg5FCQ2
明治になって西洋思想が入ってきてからタブー化したにしても余りに急に廃れすぎ
何故か信長、蘭丸の関係だけはその後もしきりに取り沙汰されてきたのも不自然だよな

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 07:54:26 ID:pDiu2vYY
>>7信長と乱丸は確かに有名だけど、証拠はないんだよな。衆道説・美少年説は江戸期以降の創作。


春日と信玄みたいに手紙残ってたり、信長と前田犬千代みたいに関係を匂わせる逸話とかあるわけでもない。
ま、本能寺で一緒に討ち死にしたってことで判官びいきもあるだろうな。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 09:18:18 ID:ztItmewY
宣教師の残したものに
秀吉は男色に興味ないなんて珍しい的な記述残ってるんじゃなかったっけ?
別スレで聞いたんだけど

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 21:16:59 ID:8GTLQsDU
そんなもん、あらへんで

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/26(水) 16:46:00 ID:7BpVeGMh
フロイスの書き物にあった等という奴は、
その出典箇所と翻訳文とを記して呉れないか。


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 12:33:13 ID:poVm6zf/
そんなもん、あらへんで

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 09:23:05 ID:MO6qDJPN
そうや、おまへんで。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 09:38:12 ID:wm9+8xJK
挿入があったかどうか

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 16:24:48 ID:MV+mIaN5
アーッ!

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/01(火) 20:47:09 ID:YOkqBFke
◆◆ 衆道の歴史 ◆◆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1069466725/

このスレで珍種・まつ信者が暴れてますwww 誰か回収して下さいw


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 16:00:45 ID:syRHbLYA
仏僧なれば稚児を愛するのが当然である。
女犯僧は橋のたもとにて、さらし者にする御定法ぞ。
近代以降の日本仏教は徹底的に堕落し果てて、根本戒律たる
「女犯の禁」さえ破って恥じぬ輩ばかりである。
全国の破戒僧ども!
向後はもそっと弁えるようにせよ。
よいな。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 16:10:09 ID:syRHbLYA
山内一豊は、衆道愛好家で妻とは何かの間違いで膣性交してしまったが為、
一女を儲けてしまっただけに過ぎない。
にもかかわらず、下俗なNHKの大河ドラマでは、飛んでも無い一夫一婦制
の一穴主義者に捏造されてしまって居る。
幾ら最底辺の低能どもを相手にするテレビ番組だとて、これでは余りに
ヒド過ぎるとしか言い様がないゼッ!!!!

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 17:23:00 ID:qzaFau+G
一豊は一穴主義に限りなく近い当時の奇人だろ

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 23:14:53 ID:RDJ5t4Dm
当時男色が女色より上に位置づけられるのには一応根拠がある。
身分がある程度上がると性欲処理要員にかかるコストが男女で逆転する。

平民が女を犯すのは自然なこととして通い婚などの民俗ルールなども整備されているが
男を犯すのは社会的衛生的リスクが大きいわりには得るものが少ない。
しかし上級の武士になると女、特に孕ませた女にはそれなりの手当てをせねばならず
女を連れてゆけない出世の機会も増えてくる。
権力さえあれば、相手は男のほうが後腐れなく使い捨てるのに向いている。
それくらいの階級のものは権力者の特権として男色をやたらと自慢する。

ハレムを作っても痛くもかゆくもないほど金に不自由しない身分になると、
女色は再びステータスシンボルになるのである。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 21:47:28 ID:5XYFZSwk
>>20久しぶりに真面目な考察を見た気がする。そういう視点もあるんだな。
マジレス(・∀・)イイ!


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 18:38:35 ID:kC4BsivW
したが、上の二人は愚か者よのう!


23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 19:07:26 ID:cH+2z2+k
火病ってばかりいないで、まともな考察でもすれば?
史板の衆道スレにも来てるみたいだけど、時代錯誤な言葉遣いで煽りレス入れてるだけじゃん。
ただの荒らしにしか見えないよ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/08(火) 22:46:28 ID:2KqB+wCt
「男色」という社会構造に合致した風俗があったというだけで
当時本物の同性愛者が多かったわけではけしてないんだよな。

「空とびたい」とか「毘沙門天になりたい」とかいうのも
まったく恋愛の動機としては不純だとおもうし。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:04:23 ID:eNpKMU6j
>「男色」という社会構造に合致した風俗があったというだけで
>当時本物の同性愛者が多かったわけではけしてないんだよな。

これはそうだよね。刑務所(の男子房)や軍隊などの男ばっかりの
環境だと、物理的に男相手に性欲を発散するしかないからなあ
下の二行は、意味がよくわからないが…

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 23:48:22 ID:Cp3CC2j2
後者は謙信じゃないか?

ようは当時の僧が御仏に帰依するために女犯を絶って稚児(男性)とのみ
性行為を行った事は、恋愛=同性愛の動機としては不純という話だろう。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 08:04:49 ID:4D+0dnqk
下らネエ御託ばかり並べて居ねえで、
まともに戦国衆道の話をせぬかゑ!



28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 08:14:19 ID:NxfTSpCr
空飛びたかったのは管領細川の人かね

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 12:44:00 ID:7b58tFnn
魔法使いになりたくて童貞守ってる人は現代日本にもたくさんいるよね

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 21:53:21 ID:mtfEPhuV
よく聞くのは
謙信と直江兼続の関係だけど、これって根拠あんの?
だって、10代の与六は景勝の近習じゃないのか

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 00:01:03 ID:EA2gFxtv
>>30
謙信が足利義輝と京都で派手に華奢な若衆連れて
遊びまくっていたというのは近衛前久の書簡に残ってるけど
直江兼続の話は知らんな……。

謙信の時代は景勝の近習だけど何やってたか史料は残ってないと。
ただ春日山城の景勝屋敷と謙信が普段居たお屋敷との距離は近いし
毘沙門堂とも近いので、手を出しにいくのは距離的には可能だけどw

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 14:01:41 ID:tnCtFAhw
やっぱり景勝に浮いた話がないのがすべての原因かと
正室一人側室一人で子供がたった一人じゃそういう噂が立っても仕方ないかと

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 08:10:28 ID:qDFb6mV2
称光天皇も男色ばかりにて女犯に身を穢すことは無かったと聞くが、
一説に「二女史を儲けた」とも伝えられている。
ただし、「皇女」だというのに、二人とも名前すら分かって居ないし
養女だった可能性もあるのではないかと思われますのう。
詳しい方々、教えて下さらぬか。


34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 17:14:03 ID:+g25Lg1X
>>33
称光天皇なら戦国時代の人じゃないので日本史板の該当スレへ


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:44:36 ID:i8V3UCAm
ホモならともかく、普通の男なら男とHするのなんて嫌じゃないか?
俺なら神木君みたいな子供なら犯りちぎりたいが、
15歳以上の男は無理だ・・・よほどの美少年ならいいけど、それでもアナルのはダメだ

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 11:04:36 ID:fo1Qhmu4
大抵相手は十代の小姓だよ。
で、相手が元服したら、
非常に深い絆で結ばれた側近として仕える。
で、今度は次の小姓がお相手になるって感じ。

ただ未練がある場合は元服させないで20代前半まで
キープしていた殿様もいたようだが。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 01:05:02 ID:xf++Xny4
男色ってそんなにいいものなのかなぁ…。
俺も試してみるか。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 01:57:41 ID:70FFjHqz
つねづね男色の交わりで疑問に思うのは、
なんというか殿様の方も棒がうんこまみれになると思うんだが、
それはどうしていたんだろうか?
目を瞑って見ないふりでクリアしてたのか?
つか、うんこだぞ・・・途中で萎えないか・・・おれはどう考えても無理だ

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 11:05:32 ID:amDpanpf
そもそも当時は紙で拭かない
指で中まで清めて、手を洗う

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 12:09:50 ID:CgFn7zGF
稲垣足穂の『少年愛の美学』読めば
上方の僧と稚児のセックスの仕方が史料に基づいて
微に入り細に入り解説してある。
戦国の男色はそれの延長なんで大体同じものと見ればOK。

ただ潤滑剤(今でいうとローションな)が存在したのは何時からか探してみたんだが
江戸時代から使っていたトロロアオイから作る通和散というのしか確認できなかった。
戦国時代は果たしてどうだったのやら。

>>39
冬なんかは稚児がお尻を温めてから床入りしたりもしたらしいね。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 12:26:38 ID:gMRqTcxg
布海苔を使ってたって話は聞いた事あるな。

とりあえず食用にできる位人体に安全で、匂いや色がなく粘土の高い物なら
たいていは潤滑剤として使用可能なんじゃなかろうか。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 12:33:00 ID:CgFn7zGF
http://www.yagikuma.co.jp/business/funori.html
これか。
これなら潤滑剤として使えそうやね。

っていうか潤滑剤がなかったら痔で死ぬ人間がめっちゃ増えそうだから
その説は正しそうだ。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/24(木) 15:01:53 ID:NzREhqt2
細川忠興は、男色嫌いで家中の者にも禁止したそうだ
この人は衆道に興味がないというより、むしろ嫌悪している
理由はよくわからん キリシタンでもないし潔癖症でもない
生涯現役で女好きなんだが、男色はまったく受け付けなかった
戦国では、逆に珍しいタイプかもしれん

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 17:20:10 ID:2gk6vkue
細川忠興にも衆道相手が居た事実も知らぬと見ゆるのう!
たんに男色絡みの刃傷沙汰や騒擾が打ち続いたが為に家中の者に
禁令を出したに過ぎぬのぢゃ!!!!



45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 18:43:53 ID:srWOsjHx
ここにも来てたか

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 19:12:23 ID:Zb9vYZjk
Mの殿様っていたの?
ほとんどがSだと思うが

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 20:06:45 ID:pAqyXD8h
>細川忠興にも衆道相手が居た事実
細川忠興にも衆道相手が居た事実
細川忠興にも衆道相手が居た事実細川忠興にも衆道相手が居た事実

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 01:30:38 ID:KBjV1YvL
一般に、そういう男色相手がいた事実って根拠ってあるのかなあ・・・
特に有名なエピソードがある大名以外、実際のところ記録にも残らんし
確かめようがないと思うけどな。本人の私信が残ってれば別だろうが。
別に殉死する家臣が、すべて小姓上がりで衆道の相手なわけないし。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 13:08:02 ID:tDcRU2BM
小早川秀秋が片倉小十郎の尻を追いまわしたという衆道史話の出典を
教えて頂き度く存知まする。
文献名と典拠となった箇所(章、節、段、等々)を包まず御教示下さりませい。
よしなに頼み参らせます程に。
これこの通り(と拝礼する所作)。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:13:21 ID:Koj83uUg
衆道史話と芸能記事はよう似とる。
「お前見たんか!」
「お前誰やねん!」

の連続なのである。もううんざりでごわす。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:22:49 ID:VYO3YY1p
秀秋と重綱の話は片倉代々記の二代重長譜にある。
箇所までは覚えてないが、京都での話だったから上洛した辺り探せば出てくるんじゃないかな。
頼まれた政宗が秀秋の所に行かせようとしたら嫌がって寺に逃げてたのが印象に残ってる(w

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:44:25 ID:XPJd0XAK
「秀吉が男色に興味にかったので珍しがられた」
というのは一般向きの開設本に書いてあった。

>>30
兼続は景勝の相手だろうね。
信玄と高坂の関係に似ている。

>>8
証拠はないとはいえ、
やはりやってたと思われ。
乱丸とも。

>>51
重綱は政宗のお相手。
政宗は男色相手が浮気したと思い込み
激怒して摂関した事を謝罪する手紙が残ってるような男だし、
重綱も秀安芸とやったら政宗に
なにされるかわからんしね。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 14:47:27 ID:ivF3i1iI
http://peace001.fc2web.com/

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 15:00:11 ID:ivF3i1iI
http://peace001.fc2web.com/

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 15:05:07 ID:sp1RwzVF
>>52
とりあえず、まず、漢字の書取りを勉強した方がいい

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 17:31:12 ID:XPJd0XAK
>>55
単なる変換ミスだよ。
ちと急いでたのでね。
ただし「乱丸」はわざとだよ。
一部にその名で記されてるし、あえてその名で。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 18:35:04 ID:VYO3YY1p
ずいぶん中途半端な拘りだな。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 18:42:35 ID:GsHL2ouT
>>52>>56
( ´,_ゝ`)プッ

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 18:52:55 ID:GsHL2ouT
>>52いちいちレスする前にちゃんと嫁よw
文意もつかめてねぇなw >>8へのレスとかw

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 21:45:24 ID:RQ1tlvlJ
戦国関係の男色をまとめた本ってありますのん?
お勧めあったら教えてちょ。
江戸時代の男色、明治時代の男色についての本なら幾らでもあるが
何故か戦国時代男色決定版みたいのが見つからん……。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 14:01:00 ID:ozM2BiwK
戦国時代のみの男色関係書籍は今のところ無いが、
岩田準一の「本朝男色考」は足利時代にも可成り重点が置かれている。
しかも、今では非常に廉価で購入出来るしナッ!

なお、室町・戦国時代の足利将軍家などの人々は
少年時代に寺院などに入って高僧の受け手を
つとめていたぞゑ。


62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 15:55:43 ID:4j8bykQx
ガチムチの汚ねえおっさん限定

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/06(水) 10:29:16 ID:9KJaDIl2
>>61
サンキューサンキュー。
買ってみるわ。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 22:52:03 ID:y8okjjOF
礼には及ばぬ。


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 12:14:34 ID:pm8yh5Jw
柴田勝家が信長から
衆道に血道を上げぬように
と忠告されたという史譚の出典は
何という文献でありましたかのう?


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 17:27:37 ID:Ew7KoR0d
「陰間茶屋」と呼ぶのは江戸近辺の辺土のみぢや。
京・大坂など上方・畿内一円の先進文化地域では、
もそっと上品に「若衆茶屋」と称して居たぞよ。
心得ておくがよい!


67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 10:49:11 ID:76FVsOB8
柴田勝家が信長から
衆道に血道を上げぬように
と忠告されたという史譚の出典は
何という文献でありましたかのう?
誰一人知らぬというのかゑ。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 11:01:48 ID:NJgtqd9K
そもそも「柴田勝家が信長から衆道に血道を上げぬようにと忠告されたという史譚」をどこで見たんだ?
まさか文献の名前も上げないどこかのサイトや2chの書き込みを鵜呑みにしたってわけじゃあるまい。
その文献が分かれば書かれた時代や著者の他作から出典史料の範囲を狭められるかもよ?

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/10(日) 12:32:54 ID:lDp/gILJ
>>68よ、おまいは優しいな。
そいつは史板の男色スレに粘着していた奴だ。誰にも相手にされないで、汚い捨て台詞を吐いて行く常連の荒らし。



70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/11(月) 07:35:28 ID:w9T9Y90j
>>69
テメエはド変態だナッ!!!
貴様こそド白痴の上に下賤な荒らしだ!
柴田勝家の史譚も知らずに書き込む勿かれ!!!!
無知無教養にも程があるゼッ!!

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 06:31:57 ID:DHausDpm
>>68
柴田勝家が信長から衆道を慎むようにと訓戒されたのは、
1575年に越前領の一部を信長から与えられた時の事ぢや。
そも出典を知らぬというのであらば、教えてやっても無意味だがナッ!



72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 06:33:30 ID:DHausDpm
口惜しくば返答してみるがよいぞ。


73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 06:51:40 ID:o8LGRvHd
>>71
いかにも衆道狂いの信長らしい発言だね。
若衆を与えられたら誰でも自分みたいに
夢中になると思ってるんだね。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 19:40:43 ID:b1kpsR6Q
教えない=知らないorそんなの無い

と判断されてもおかしく無いだろうな。

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 22:09:30 ID:gU5+vO/F
73〜4は揃ってド白痴ぢゃのう!!!!



76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 06:10:13 ID:+hZbDoUN
犬夜叉
蓬莱鉄道、桔梗山線、十六夜線、狩野線、御扇場線、奈落線、白竜線、琥珀線、弥勒線

蟲師と結界師
蟲師線、伊月線、津月線、烏森線
蟲師では廃線になっているが、蟲師鉄道があった。

犬夜叉の方が鉄道の数が多く、蟲師は少ないな。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 00:15:18 ID:VFTLGGJs
「日本史 掲示板」から「衆道の歴史」が消え失せて居るが
何処へ行ったのぢゃゑ?
誰ぞ知らぬか。



78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/16(土) 00:21:54 ID:O3044jXg
落ちたようですね

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 13:14:55 ID:zd+2MmJJ
なれば新しきスレを作れば良いに。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 08:54:30 ID:dpJ2D2/q
誰ぞ新たなるスレを作ってたもれ。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/21(木) 11:44:11 ID:48qws//k
該当板でスレ立て依頼した方がよいのでは

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 23:07:08 ID:Auvs1FsL
否、そもじがうち立てよ。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/27(水) 13:28:00 ID:JhS++c01
「日本史 掲示板」から「衆道の歴史」が消え失せて居るが
何処へ行ったのぢゃゑ?
誰ぞ知らぬか。

早々にうち立てよ!!!


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 00:49:50 ID:KCHLzbdc
どう考えても同性愛者じゃない限り大人の男は気持ち悪いだろう
戦場に連れて行ったのはせいぜい12〜3歳までの子供じゃないかな?


85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 05:02:04 ID:7lTEbtJK
13、14くらいから可愛がり出したものの
情が移って20過ぎても元服させなかったり
ってのはあったみたいよ。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 05:52:39 ID:6Ok3V5UE
偉い人の衆道はともかくとして、
一般兵卒にも衆道を勧めた軍も結構あったというのをなんかで見た、
なんでも、基本的には野党の集団のようなのまで集めた雑兵集団だと、
農村などで強姦が絶えないため、衆道を奨励する事である程度抑える意味もあったというのを
見たことがある、必ずしも偉い人の性欲の処理と言うだけでは無い可能性もある。

秀吉が興味なかったというのも単なる趣向で、身分関連の話は関係なかった可能性も高い。

>>84
そもそも衆道ってのは、「若衆道」の略。
若い子がメインなのは当たり前。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 10:37:05 ID:+q2dVpAN
秀吉を掘りたい

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 14:23:30 ID:b1nPen7/
太閤が女色しか出来なかったというのは
彼の出自が低いことを、当てこすった徳川期の
中傷がメインではないのかな。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 17:00:51 ID:6Ok3V5UE
どうなんだろうか?徳川時代は特に一般民衆でも
衆道が広まっていたし、中傷にしてはいささかピンと来ない中傷になりそうな感じもする。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 17:57:19 ID:feAtkbRe
実際のところどれだけ衆道が一般化してたのか
当時の認識がどんなもんだったのかイマイチ掴みづらい

基本的には女色に耽るのが普通で一部の高尚な嗜好なのか
もう上から下まで男女問わずやりたい放題だったのか

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 18:03:56 ID:uTuOSCS7
江戸に入ると文献も豊富なんだが
戦国時代の文献があんまりないんだよな。
信玄みたいにラブレターが残ってるのは稀なケースだし
一般民衆だと尚更。

坊さんは稚児とやりまくりだったし
京都なんかには売春する若衆なんかが既にいたんだが。
室町時代の延長線上だとしたら岩田準一の著作が参考になるだろうが
戦国はどうだったのかねえ。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 18:13:53 ID:PVsX+Cyx
好色一代男では世之介が54歳までに「たはふれし女」が3742人
「もてあそ」んだ「少子(男の子)」が725人、とある。
ただしこれは抱いた数であって抱かれた数は含めないから「男色」という
くくりではもう少し増えるだろう。

世之介は稀代の色好み設定だから、上限としてはこの位の頻度、という
目安にはなると思う。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/01(日) 22:23:43 ID:UiFozsVO
>>84
それは現代人の考え方。
実際は男色は一度やったらやめられぬ程楽しいものだったらしい。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 17:20:16 ID:Fw4wFyRI
山内一豊が衆道好きだからこそ、他に側室ももたず石女の正室しか
女人を侍らせなかったというに、平俗なるテレビ番組では、彼の
男色生活を描こうともせず、ただただ凡庸陋劣な異性愛者として
表現して居る。世も澆季と成り果てたものぢゃのう!!!!!


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 17:50:21 ID:v4DjN7Ym
大名クラスの人たちは、戦場に女連れて行けなかったから衆道って発達したの?(遊女は病気が怖くて敬遠)

だとしたら、日本に限らず世界の戦国時代にも衆道ってあったのかなぁ?

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 21:47:37 ID:j392UFIA
アリストテレス

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 21:56:19 ID:kFTspDr4
>>95
普通に考えろ
遊女が持っている(かもしれない海外経由の)梅毒よりも
男色行為の不衛生のほうがよほど健康上の脅威だ。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 09:14:12 ID:Kl1j96Bb
この時代はいたす前にどうやって直腸を洗浄してたの?

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 15:00:52 ID:vHPKzvUN
お寺の稚児の話ではあるけど
致す前に結構準備に手間をかけたそうだよ。
指を入れて水を使って綺麗にしたらしいよ。
結構念を入れてたみたい。

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 11:48:03 ID:/beG+6HO
ここは低能児ども専用のスレか?

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 21:14:03 ID:9DvkbH3u
矢張りそうであったか。


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 21:34:57 ID:YpQkJVrC
戦国時代は常に戦争してるから、いつでもやれる少年のほうが何かと便利なん
んだろ。それに仏教の影響も。まあ、とにかく俺も


シュウ道ほすぃ。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 22:18:46 ID:gtdFUJ8s
「ウィキペディア」のゲイ・ピープル(男色家)のリストに
どこかのバカが李氏朝鮮の国王・燕山君を書き込んで居たので、
俺が早速、漢の哀帝に書き換えておいてやったゼッ!!!
これだから、フィクションと史実との区別も出来ねえド白痴が
勝手に書き込めるサイトは信用が成らネエんだ!!!!!!!
向後はすべて出典文献名と出典箇所(章・段・節など)を明記
させなくてはなるまいて。



104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 21:30:01 ID:SPHU3jXz
ナッちゃん死んだ?

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 22:15:11 ID:Mss9yqrr
104!!!
テメエが死に腐れーイッ!!!!!




106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 21:42:10 ID:EX1wlzlH
ナッちゃん死んで。

107 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 11:48:02 ID:TLY3ShTu
殿様は通常は攻め側だよな?
それでも時には攻守交替してたのかな?
受けが特に好きだった殿様の話とかないの?

108 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/16(土) 15:15:05 ID:i2XbmWU5
>>107
徳川綱吉

109 :名無しさん:2006/12/18(月) 19:21:45 ID:0at/CO4u
戦国版に同性愛なんか持ち込んで面白いか?
普通の男なら100人少年見せたって抱きたいと
思う奴は皆無だぞ

110 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/18(月) 19:28:58 ID:cYbfbvGN
>>109
現在の普通と昔の普通は違う。

そもそも、ここは戦国板だ。

111 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/18(月) 19:43:38 ID:cYbfbvGN
>>109
つーか、つまらないと思うのならスレ開かなければいいのに。
俺は興味のないスレなんていちいち開かんぞ。

112 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/19(火) 09:38:31 ID:VM12s2o9
蘆名盛隆が、男色のもつれの末家臣に斬殺されたってのはこの板的には有名な話だよな

113 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/19(火) 18:23:54 ID:W7BIfY2d
>>112
そだね。
奥羽から九州まで日本は男色大国だよね

114 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/20(水) 00:59:49 ID:nHoSy1PD
殺す程の男色のもつれって
どんな事なんだろう。
心変わりされた、
三角関係になった、
掘る側だったのに掘られて
*から出血、とか?

殺す程の事かなあ…

115 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/20(水) 14:41:24 ID:YuWhTAww
今とは恋愛に対する考え方も違うからね
裏切り者には死を

116 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/21(木) 05:15:33 ID:AmE6SttE
出世するための割り切った男色じゃなくて
命捧げますってほど入れ込む関係だと揉めるんだろうなあ
男の嫉妬はおそろしいからな


117 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2006/12/21(木) 23:17:11 ID:KwS6TUWc
戦国時代なら尚更命の取り合いになるからなぁ

118 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/01(月) 22:23:36 ID:bTtQq85r
age

119 :名無しさん:2007/01/02(火) 05:51:00 ID:qTAs+4pO

上杉謙信が同性愛者だったなら角川春樹が天と地を作りたかったわけもわかる


120 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 00:23:41 ID:dyytCroo
上杉謙信は同性愛者ではなく、男色家だったのだ。

ついでに掘秀政は信長お気に入りの小姓だったが、森乱丸に取って代わられた。

しかるに、何故かドラマ化するに際して信長との男色シーンが無い!



121 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 00:52:13 ID:nxYVjRlN
謙信は手紙の文章を見るとナヨナヨしてて気持ち悪い。

122 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 05:01:50 ID:d8FLCVM6
謙信が男色家なんてはじめてきいた、信玄は高坂にラブレター書いてた程の男好きなのは知ってたけど
謙信にもそんな逸話ってゆうか証拠残ってたりするの?

123 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 20:32:18 ID:dyytCroo
もそっと史料を読むがよいぞ。


124 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/04(木) 20:38:32 ID:yeJ9bOqe
>>120信玄のラブレターみたいなはっきりした史料がないからだろ。
乱丸はよくいわれるけど、当時の史料には《美少年》とも書かれてなければ、関係を示すような明確な史料はないはず。信長との関係でほぼガチなのは前田犬千代くらいだろ。

125 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/05(金) 00:00:06 ID:B1d5MtoY
>>124
蘭丸の逸話やイメージの9割9分は後世の小説等で作られてます。
それにしても本能寺等のドラマなどには必ず色小姓っぽく出てくるな。

126 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/05(金) 14:41:55 ID:+vuKpfj6
むしろそうしないと、同性愛をスルーしたいがための改悪みたいに
思われちゃうしね。

127 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 07:57:10 ID:y0x1ZOPS
最近、外国人によって日本の意外な歴史を垣間見る体験をしている。大ヒットとなっている
上映中のハリウッド映画「硫黄島からの手紙」で、当時の日本兵が誰しも愛国心から戦場に
向かったわけではなかったこと、同じくハリウッドが描いた幕末の日本を舞台とした
「ラスト サムライ(2003)」では、西郷隆盛こそが真の愛国者であったこと、
また、昭和初期の芸者の半生を描いた「SAYURI(05)」では、芸者の濃い白粉(おしろい)は、
蛍光灯のない当時、暗いお座敷で顔を際立つせるために必要であったことを学んだ。

 同じような体験をアメリカに留学した10年前にしたことを(略)、
「MALE COLORS The Construction of Homosexuality in Tokugawa Japan
(男色 江戸時代日本の同性愛の在り方)」(1995年・University of California Press)だ。

 著者は、アメリカ・タフツ大学で日本史の教授をしているGary P. Leupp氏。この本を読むまで、
筆者は同性愛というものは日本ではあり得ないものと考えていた。筆者はゲイではないので、
そもそも同性愛などに関心はなく、また同性愛は西欧の退廃した文化によるもの、
と否定的な見方をしていた。だが、(略)

(武田信玄などの話・略)

 戦国時代、日本にキリスト教を伝えた宣教師、フランシスコ・ザビエルは、そんな世相を見て
「日本人は自然の摂理に反する罪深い行為を日常的に堂々としている」と言ったらしい。
だが、当時の日本人にとっては、まさに正常であり、奨励さえされたのであった。

(江戸時代)当時の男色とは、主に2種類のスタイルがあったという。1つは、年の差の離れた男同士が、
兄弟分という形の関係を持つこと。もう1つは、男尊女卑的な女性蔑視の考えに基づくもの。
一方が女役となり、不純な女性との性行為を避け、男同士で男女のまねごとをしたというものだ。

ほぼ5対1の割合こそが、当時の男性の一般的な性的志向を反映したものであるとされる。
つまるところ、当時の社会において、同性愛は少数派ではなかった。当時の男性の典型的な
性的志向は、現代でいうバイセクシャルであったとされるのだ。
http://www.janjan.jp/culture/0701/0701037552/1.php

128 :名無し議論スレにて投票方法審議中:2007/01/06(土) 22:39:37 ID:Hrpegnia
いや確かに同性愛ってのは一度やったらクセになる。

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