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忠実再生派VS美音捏造派

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 02:03:22 ID:ougl3GBu
似たようなスレがあったが、オーディオはどうあるべきか、好みを超えた話を聴きたい。
オレは両方の機器を気分を変えて聴いているが、無理を承知で言えば、目の前に生演奏を再現してくれるようなオーディオがあればいいと思っている。
しかし、ソースにはナマ音など入っていない。
さあ、どっちがどっち?


2 :預言:2006/08/25(金) 02:21:29 ID:DLerCeeA

>>1は地獄の苦しみを味わうことになろう

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 02:43:23 ID:1Of8KwiD
残念ですけど生音はCD、他メディアでも再現不可能です。
写真はとってもリアルに写ってるけど現実とは違うでしょこれと同じ。

不可能な忠実再生を追いかけるよりも、現実的に心地いい音
もしくは生を彷彿とさせる音で鳴ってくれればそれでいい。
そんで、たまにライブで楽しむ。 これで解決!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 05:02:42 ID:NETC3O9B
>>3
>現実的に心地いい音
>生を彷彿とさせる音

それのどっちなんだと>>1は言っているのだと思うが。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 06:18:03 ID:ObYi5aN/
原音とか美音とか、ほんと笑わせる。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 07:48:53 ID:vMdk/bkX
もうさ、好みVS好みじゃない音
でいいじゃん。

7 :1:2006/08/25(金) 23:34:29 ID:ougl3GBu
俺的に言えば
現実的に心地いい音=生を彷彿とさせる音
であり、再生機器が余分な整形や化粧をしてソースの音を作り変えるのは賛成できない。
でも、歴史的銘機には個性的色付けによって、夢のような世界を作ってくれるものもある。
ただ、どんな音楽鳴らしてもその色付けがついてまわってくるので、仕舞いに鼻について飽きてくる。
そして、正反対の方向の色付けの少ない機器で聴きたくなる(当然だがこちらのほうがリアリティがあると思う)。
その繰り返しでやってきた。



8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 23:36:08 ID:vMdk/bkX
つまり両方持ち、使い分けるというのが正しい。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/25(金) 23:37:32 ID:W/jmBphw
>歴史的銘機には個性的色付けによって
今でもアキュレートに背を向けて崇拝している馬鹿も残存するがな。

10 :(=゚ω゚)ノLF ◆LFjp/BM2JA :2006/08/26(土) 00:03:57 ID:7bVaHxS0
音は色と似ていて、
各々記憶音(記憶色)みたいなものがあって、
それが基準となっているので、
まったく同じ音を聴い(色を見)ても、
価値観を共有できない微妙な誤差があるのでゎ?

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:16:52 ID:AbSxA6st
オーディオ苦は比較対照からはじまるんだよ。
100円寿司しか知らなければ、知らぬが仏

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:19:59 ID:M9CCwgkc
>4
美音派です。

現実的にというのは忠実という意味ではなく実現可能という意味だす。
生を彷彿とさせる音=美音派

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:24:48 ID:M9CCwgkc
本物を再現できれば苦労はないんだけど
味付け無しの忠実再生方向なのにもかかわらず本物の音にならない現実がある。
それでは、ずっと本物に対して偽物ってことになる。

だったらいっそのこと作られた美音でいいと思ったわけよ。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:26:17 ID:M9CCwgkc
原音再生など夢であることに早く気づかなければならない。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:28:37 ID:AbSxA6st
>作られた美音
タンノイのバックロードみたくか?ハハハ

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 00:46:57 ID:M9CCwgkc
タンノイ いいんでないの。

17 :1:2006/08/26(土) 23:01:55 ID:qMYzl+jc
>>原音再生など夢であることに早く気づかなければならない。
そのとうり。
だいたい、CDやレコードに原音なんか入っていない。
だからといって、再生側で勝手に作り変えていいのかということ。
せめて、ソースの音はそのままだしてほしい。
瀬川氏がいってたように
「アンプは増幅度を持ったストレートワイヤーであるべきだ」
が理想だが、そんなアンプやスピーカーは存在しないし、作られる可能性もないと思う。
でも、これは夢であってもオーディオの方向性としては突き詰めていってほしい。
>作られた美音
>タンノイのバックロードみたくか?ハハハ
でも、タンノイはいい。
俺も持ってるが、ここまでだましてくれるとそれはそれでいいんでないのと思ってしまう。
(この点では昨今のハイエンド機器も癖だらけに聞こえる。
 だまし方がタンノイほど酔わせてくれるわけでないから始末が悪い)


18 :別に:2006/08/26(土) 23:14:18 ID:k5QWLaYN
別に、レコードとか、CDに入っている音を
正確に再生して、録音の粗とか、マイクの数とか、
ミキシングのやり方とかを理解して喜ぶのも
ありとは思いますよ。

以前、あるオーディオ屋さんが、フランス製のスタジオ録音の
レコードの中に
地下鉄の音が入っているのを、三菱の超大型超強力ウーハの導入で
発見し、そのスタジオの地下に地下鉄が通っているのを調べて
その録音と再生の正確さに喜びを感じていました。
それも一つのオーディオ的快感かとも
思いますよ。
科学警察かどこかに、勤めたら良かったのに。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/26(土) 23:37:05 ID:M9CCwgkc
それは音楽じゃないな。
サイレンや飛行機の音などを聞いて喜んでる人と同じだな。
よい音で音楽を楽しむものとは別ジャンルだ。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 16:24:22 ID:8TuJDMAj
音を楽しみゃ音楽だろが。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 16:29:30 ID:elPGn/yI
雨音や果ては重機の音までも音楽と言われる貴方

詩人ですなw

22 ::2006/08/30(水) 00:38:12 ID:/OycCQ17
オーディオは音楽再生を目的とするが、忠実再生を目的とするなら、音楽以外の音もナマを彷彿とさせる実力を持つべき。
それならば、音楽もすばらしく生々しくなるはず。
しかし、現実は、蒸気機関車の音をナマ録マニアが録音再生したのを聞かせてもらったことがあるが、駅のホームにいるような生々しい音が再生された。
その後、ベートベンの第九をかけたが、先ほどの生々しさはどこへやら、ひどい音が鳴っていた。
音楽を再生するほうが難しいのだと思った。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 01:03:24 ID:oFopyFI0
でもさ、話の前提をはっきりさせとこうよ。
 オーディオ全体で見たとき、つまり「あるパフォーマンスの固定」(録音制作)から
各家庭での再生までにわたって「あるパフォーマンス」を厳密に忠実再現することを
「原音再生」と言うというなら、ここで意見を交換する意味はないと思うな。
そんなことできないもの。(少なくとも現在、ピュアオーディオと考えられている2ch
では明らかに) 要するに「忠実再生」を上記のようにとらえて批判するのはきわめて幼稚な
考えだと言うことだ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 01:06:05 ID:VR6/mdub
>>23
それができなくて一体なにが忠実再生なんだ?

原音再生は無理だけど色付けの少ない音を目指すのは可能だろうね。

色づけ無し派 対 美音派 

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 01:07:05 ID:VR6/mdub
>>20
サイレンが音楽というやつと話をするのは難しいよな。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 01:08:26 ID:bmtUI5wO
原音再生にはまず部屋と装置とセッティングを同じにしないとな。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 01:26:47 ID:oFopyFI0
(いけね、うっかり「書き込む」をクリックしちゃったよ)
じゃ何を「忠実再生」するのかと言えば、とりあえず各家庭にあっては
そのシステムに入力されるデータ(すなわちSACD、CD、ビニルディスクなどに
記録されたもの)と言うことになる{ならざるをえない ついでにいえば
結果として、それが原音=あるパフォーマンスを本当に忠実に再現するものでない
ことは原理上明らか}。でもすべてのオーディオが入力データを忠実に再現するようになれば
、同一条件下に置けばどれも皆寸分違わない再生をすることになり)録音制作(それを一つの
作品と考えるなら)を正しく認識する基礎がはじめて確立されることになり、正当に評価で
きることになる。人の作品を勝手な思いこみで「ゆがめて」おいて批評するのは甚だしく不当だ。
理性ある態度ではないとは言える。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 01:58:52 ID:VR6/mdub
27の言う原音とは、メディアに入ったものをストレートに
再現できるもののことだな。

しかし本当の意味での原音再生ができないかぎり
元の音とは変わったものになってしまう。
だからソースから以降の部分だけに拘ったって仕方がない。

全く同じ場所で同じものを聴いても
100人いれば100人違ったように聴こえているのは知ってる?

また、ボリュームを変えても音が変わるし歪むわけだよ。
生音のボリュームで聴かないといけないな。はーしんど。





29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 02:00:17 ID:VR6/mdub
作品の作り手としては聴き手が心地よく聴けることが一番だと思うけどな。
とにかく忠実にしてくれとは考えていないはず。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 02:17:51 ID:oFopyFI0
>>28
同一条件下に置けば、と言ったでしょ。

マルチチャンネルというのもあるようだが、ふつうには2チャンネルで空間情報を
記録するステレオフォニックシステムを前提としている現在の「オーディオ」で
本当の意味での原音再生を求めるのは理性的かな。できないことをできるということになるよ。

パフォーマンス=演奏 を一個の作品ととらえるように、録音制作という行為を
一個の作品と考えるなら、それを「忠実に再現」することには大きな意味があると思うよ。
と言ってるんだけどな。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 02:34:12 ID:bmtUI5wO
どうやって同一条件にするつもりだ。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 02:45:16 ID:oFopyFI0
ついでに、、、

>全く同じ場所で同じものを聴いても
>100人いれば100人違ったように聴こえている
 そうこの命題のポイントはまさしく同じものを聴いても と言うところだね
100人がそれぞれ違うものを聴いて違うと言ったとしてもたいした意味はない。
同じものを(同じように)聴いてるところに意味があるんでしょ。
 つまり同じCDを同じように(忠実に)再現して、それでも感じ方(評価)は
100人ひとそれぞれだという、そういう意味だよね。これは100人のオーディオが
1種類のCDを同じように(忠実に)再生できてこその話だと言うことはわかるよね。


33 :1:2006/08/31(木) 20:31:50 ID:lb5hDvek
冒頭に書いたように完璧な忠実再生ははっきりいって将来も無理でしょう。
機器だけでなく聞き手側のリスニング条件にも大きく左右される。
でも、あえて言うなら目の前に演奏家が現れて、自分のために演奏してくれているような雰囲気を味わえるというのは、ある意味、再生芸術の到達点だと思うし、
そういった演奏現場の感動を味わうことこそオーディオの醐醍味だと思います。
そういう観点に立って作られた機器とスピーカーやアンプの個性を売り物にした再生音のものとは作り手の姿勢が違います。
ただ、これを好みとして片付けていいのかという問題があります。
近年設計された機器の特徴として、ワイドレンジ、周波数特性のフラット化、ユニット間の位相精度向上、情報量の向上など、耳を頼りに作っていた時代にはなしえなかったことができるようになりました。
その結果、楽器の音が正確で音場感ある再生が可能になりました。
別にビンテージ機器を卑下してるのではありません。
私はタンノイ、アルテックなど大好き人間です。
ただ、ビンテージ機器の個性的な色付けの機器に耳が慣れすぎて、それがリファレンスになってしまうと、ライブのアコーティックな生音が物足らなくなってしまう。
「この演奏の音はオレの再生音よりツマラん」
ここに色づけ機器の落とし穴があるように思えてならない。
これは笑い事でなく現実の話です。



34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 21:37:37 ID:FZlsiKWT
録音そのものが生演奏の再現を目的としているのではなく、それとは違った音楽の
楽しみを提供しているのでは??
ポップスを例にとればわかりやすいと思うけど、クラシックやジャズにおいても同じ
事がいえると思う。

35 :1:2006/08/31(木) 22:24:31 ID:lb5hDvek
>>34
そのとうりです。
昨今のハイエンドも意図的に録音されたアンビエンスの再現を狙ったものです。
だから、迫真的な音はなかなかでない。
そういう意味では、(一部だが)50〜60年代のほうがピュアな録音が多いかもしれない。



36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 22:53:29 ID:FZlsiKWT
その50〜60年代の録音は当時の機器で再生する事も意識していたとすれば、色付け
の強いと言われるビンテージ機器を使う事が正しいかも>製作者の意図を尊重した
忠実再生

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 22:57:49 ID:wWHJLgn0
自分が聴きたいと思う原音の良さを(ある意味デフォルメするくらい)
聴かせてくれることが、その人にとっての忠実再生であり、
それに個人差やデフォルメが含まれていると気付いている人が美音と呼ぶ。
(中にはそのデフォルメをありがたがり過ぎて捏造になっている場合もあるが・・・)

自分のシステムこそ忠実再生の方向に沿ったものだと思っていても、
他人が聴けば癖だらけということはよくあることだ。

38 :1:2006/08/31(木) 23:13:32 ID:lb5hDvek
>>37
方向性の違うものを複数持ち、なおかつ生音を可能な限り聴く。
自分の耳や感性をにごらせない工夫も必要かもしれない。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 23:31:23 ID:wWHJLgn0
>>38
そう、そうした工夫で捏造のレベルを認識出来るくらいにはなるべきだろう。
しかし、生音においても、人は自分の聴きたい音をデフォルメして捉えている。
故に100%完璧な原音再生でも実現しない限り、忠実再生に個人差が生じるのは
当然のことと断言出来る。(言い切ってしまったが、間違っていないと思う)

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 20:31:32 ID:9XbPn4T/
>生音においても、人は自分の聴きたい音をデフォルメして捉えている。
意味がよくわからん。


41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 20:54:09 ID:3LhaXG9k
確かに、例えばピアノを重点的に聴こうとすると
他が多少おざなりになるってことはあるね。
そんなこと言いたかったのかな。

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 21:48:14 ID:5QE8hJHL
人間の脳は耳から入ってきた情報を等しく満遍なく全てをそっくりそのまま
捉えている、なんてことはないんだよ、ということだろう。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 21:52:04 ID:OwsLxvcJ
意識上でも無意識でも音の聞き分け(選り好み)してるだけじゃなくて
音を認識する過程で脳による捏造が避けられないって発表がなかったっけ?

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 22:43:31 ID:9XbPn4T/
>>43
それを助長するのが色づけビンテージ機器を聞きすぎた耳だろう。
33が言うように生音よりスピーカー再生音のほうがよく聞こえるというのはゆがんだ耳(脳)という気がする。

45 :音は:2006/09/01(金) 23:00:32 ID:WzQoNaJP
>>44
まず、CDとかLPとかでは、極端なオンマイクで通常の生演奏では
聞こえないような音まで取っていたり、デフォルメされていますので
その方が、ある意味、細かなニュアンスとかでは、
生より良く聞こえる筈ですよね。 どちらと言う事は無いでしょう。
その上、スピーカもある程度デフォルメするので、良く聞こえるでしょう。
それに、私達が聞く生の演奏家の殆どが、優秀とは言えず、
綺麗な音が出せない人たちが多いのもそのせいでしょうね。
捏造という言葉には、悪意と憎悪が含まれており、
情緒的で余り良い言葉ではないので、
創造と言う方が適切でしょうね。
最後に、自然は芸術(創造)を真似る と言う事を忘れずに。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 23:02:35 ID:OwsLxvcJ
ラファエロ?

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 23:26:40 ID:UtNKNk3W
>>45
同意。
録音では楽器のそばにマイクたてたりしているわけで、その時点で演奏会場
の客席での聴こえ方と違うのは当然。それも含めて生とは違う音楽表現を造
っているのが録音物でしょ?ジャズなんかは典型的な例。
それでも生の再現を求めたりするのですか?仮に録音物を忠実に再生しても
客席での聴こえ方とは違うはずですよね。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:09:10 ID:z04TlwgQ
>>45 >>47
創造だって? さて、それはどうかな?

同じ客席で聴いていても、楽器に近づいた音で聴こうとする人もいれば、
ホールトーンとブレンドした音を聴こうとする人もいる。
オンマイクによる個々の楽器のニュアンスをクローズアップした録音は、
客席でもそういう音を聴こうとしている人の求める音を再現したのであって、
当然逆の音を聴きたいと思っている人にとっては捏造と思われても仕方ない。
もちろん、近年流行の空間性の再現を狙った録音なら、逆のパターンになる。
どちらも不正解であり、正解でもあるというだけだろう。

本当に録音は生とは違う音楽表現を新たに創造しているのか?
創造と言ってしまったら、元の音には全くなかった新しい価値や美を生み出す
こととなってしまうが、それでいいのか?

単にデフォルメしてるだけじゃないかい?

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:17:54 ID:hr1ZO5dO
デフォルメも創造に含まれない?

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:23:20 ID:z04TlwgQ
もともとあったものの一部分を際立たせて強調することと、
本来無かったものを新たに創り出すこととは違うよね。

表現の問題ということでいえば、捏造という言葉はたしかに悪意と憎悪が
含まれていてあまりよろしい表現ではないけどね。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:40:13 ID:hr1ZO5dO
>元の音には全くなかった新しい価値や美を生み出す
こととなってしまうが、それでいいのか?
それはそれで我々にとって幸せなことじゃない?現に過去の歴史がそうだった
と思うけど・・。
レコードを聴いて感動したけど実際に生の演奏を聴いたらがっかりした・・なんて話もあるし
その逆もあるでしょう。
元の音には「全くなかった」かどうかは??ですが。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 00:56:02 ID:hr1ZO5dO
ttp://www.sakuhokusha.co.jp/book/record.htm
↑の本でも読まれてはどうでしょうか?

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 01:18:14 ID:ocL9oqHq
忠実といっても、一体何に対して忠実なのか?その基準は?
結局自分の心象や想像に対して忠実ということなのではないか。


54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 01:31:59 ID:z04TlwgQ
>レコードを聴いて感動したけど実際に生の演奏を聴いたらがっかりした・・
>なんて話もあるし
そりゃ同じ演奏家でも録音時の演奏と生で聴いた演奏は別物だろう。
録音でデフォルメされていたものが生ではそうではなかったというだけの
ケースもある。
レコードと生が違ったから、録音は創造であるといえるのかい?

もう一度言うけど、元の音にあった部分的側面を強調することによって
生の演奏でもそう聴きたいと人々が求めるものを造り上げることと、
元の音には全く存在しない新たな価値や美を付け加えることで
元の音とはかけ離れた人工的芸術作品を創造することとは、
目指す方向が全然違う。一緒くたに出来るものではない。

録音とは後者であると、本当に断言出来るのかい?
現にレコーディングの歴史がそうであったなどと言えるのかい?
演奏の魅力を際正せるのではなく、演奏にはなかった全く新たな魅力を
プロデューサーやエンジニアが創造してみせるのが録音なのかい?
そんなことがクラシック音楽において幸せなのだと相澤は書いているのかい?

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 01:43:10 ID:z04TlwgQ
>>53
その辺りが、>>37>>39や、>>42>>43で言われていることだと思うよ。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 01:47:55 ID:kvfKejLg
ヲタでもひとりひとり好む音が違うのに忠実もクソもない。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 02:30:36 ID:yMMm/2AS
忠実っていうのはとりあえず元の生演奏のことを言ってるんでしょ。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 02:34:29 ID:kvfKejLg
生演奏のまま忠実なのは無理。
エンジニアの意図通りということなら再生装置は一致させないと無理。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 02:48:44 ID:V0pt8QPc
みんなまじめだねぇ。
本来こういうお題は、結論を出すことは無理を承知の介でギャーギャーやるから面白いんじゃないの?
**********************

俺はいろんな意味で捏造派かな?俺はジャズギタリストなんだけれど、どうしても「出したい音」と「出ちゃう音」ってのが
あるのね。

どっかのスレ読んでいたら「ギターのfbの上をすべる時に出る音がうちのキカイで出た!」ってヨロコンデいる
カキコがあったけれど、俺からしたら「ゲー」状態なわけ。なるたけ、こんな音録って欲しくないし、
こんな音が出ないように、まず捏造してもらいたい。(中には、キースのあえぎ声を楽しんでいる変態もいるけれど、
あんなのないほうがよっぽどいいぜ)

それにレコーディングたって、一人一人トラックを重ねていくから定位ってのがあいまい。
しかも、一人一人自分のトラックのミックスには注文つけて美音化していくから、たぶん
みんなが聞いている音ってのは、非常に綺麗化された音だよ。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 07:11:15 ID:wM5LjaBF
ソースメディアに録音された時点でそれ自体作品ですよ。オーディオでいうのは
その再生プロセスにおいて作品に忠実か、そうでないかということでしょう?
メディアになった時点で、それ以前の録音プロセスの違いやライブで実際に聴く
環境(リスニング位置やそのときのプレーヤーの出来不出来etc)は関係ない
話です。違ってあたりまえ。
録音時エンジニアによって綺麗化された音がどうかというのは、レコーディング
エンジニアの技術の評価の話です。オーディオ=再生装置をどんなに完成させたって
メディアの中身を捏造することはできませんから。

一般的傾向として、プレーヤーに心底オーヲタは少ないのは自分の楽器の音を
知っているからです。オーディオは非現実性の中に完成度の高い現実性を似非
体験するリスナーの嗜好品であるとみるべきです。忠実再生か美音捏造かは
まずそこが出発点。

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 11:12:59 ID:X+O5FpuE
忠実再生派、美音捏造派どちらでも構わないと思うよ。
自分の置かれている環境の中で音楽ソースを「これだ!」って感じで
楽しめる方を選べば良い。
ジャンルを問わず何でもそれなりに聴きたい人なら忠実再生。
音域、音色に味付けがあると特定の音楽ソースの雰囲気を
破綻させることもあるからね。
特定のジャンルに偏っているのなら美音捏造でいいじゃない。
例え誇張捏造されていてもロックやヒップホップを楽しみたいのなら
弾ける様に元気でタイトな低音、鳴りっぷりの良い音でないと凹むしねw
ボーカルに濡れたような艶がどーしても欲しい人とか色々な要求がないと
オーデイオ市場も世界も成り立たないと思うわ。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 12:02:17 ID:VGwYOL8F
だいたい市販ソフトで、忠実再生は無理。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 12:57:04 ID:pzxTTDL4
忠実再生というのは、ソフトを忠実再生するという意味だよ。
ソフトという作品ができる前の録音やそのときの環境の話をするのは
まったくナンセンス。それはソフトができる前の話。
できあがったソフトに対して忠実かどうか、そこからがオーディオの話。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 13:20:30 ID:7Sq4x5ZD
1の「忠実再生」の定義は誤っている。

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 16:33:44 ID:yMMm/2AS
どっちでもええよ。気持ちよくなければ意味がない。

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 16:35:48 ID:yMMm/2AS
疲れて家に帰ってきてしんどい音を聴かされても困る。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 16:56:59 ID:YtAw0W6R
>>63
作る時に人間が聞きながら調節してるんだから
再生する時も同じ機械じゃないと忠実な再生にならない。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 20:29:42 ID:raNN3IPW
>>67
その調節したあとのできた作品に対して忠実かどうかということ、
調節する前の音はすでにその作品には存在していない。
存在しないものに対して忠実かどうかという議論がナンセンス。
喩えるなら、
完成されたソフト=プレイヤー
オーディオ装置=楽器
忠実再生とは、プレイヤーの意図どおり楽器が鳴っているかということ。


69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:13:44 ID:VGwYOL8F
だから、その出来上がった作品には、どんな音が入ってるのか判別できないのに、
忠実再生どうやってするんだよ。

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:16:55 ID:AZV738AV
その通り。
作り終わった時の音を再現するには(プレスの話はとりあえず無視)
結局は調節した時の装置が必要なんだよ。
違う装置で再生したら違う音になるからな。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:35:18 ID:inSNhoyH
>>68氏に一票!

>調節した時の装置が必要 ハァ?
おまいら非現実的な事言ってんじゃねーよw


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:36:51 ID:ocL9oqHq
忠実再生そのものが非現実的ですから

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:41:54 ID:VGwYOL8F
さらに言わせてもらえば、
>プレイヤーの意図どおり楽器が鳴っているかということ
こりゃもっとダメだわ。プレイヤーに意図を聞いてこなくちゃw



74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:47:05 ID:inSNhoyH
今、気づいた!
ひょっとしておまいらオーオタって呼ばれてないか?www

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 22:58:30 ID:AZV738AV
忠実にしたかったらあらゆる再生装置で同じ音が出るようにしないとな。

76 :(=゚ω゚)ノぃょぅR ◆iqtHplA1pc :2006/09/02(土) 22:58:39 ID:bHr46BRC
なに、知っているのか、雷電!?

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 23:31:35 ID:tekcJnE5
過去、何度となく似通ったスレが立ったが、これほどレベルが低いのは初めてだ。
ピュアオーディオの衰退の現実を否応なしに知らされるな。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 00:11:03 ID:G2DgZhRI
>>69
笑った!確かに不確定性原理みたいな話になってきちゃうね。

>>68氏は、こうやって「忠実再生」を袋小路に追い込んでいくことで
むしろ「忠実再生」の原理的な不可能性を指摘しているんじゃないかと思う。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 01:03:38 ID:M08ZRJui
モノラルからステレオになった時くらいで既にピュアから外れてる。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 03:24:23 ID:lbxYEd5B
逆にいえば、ミキシングの意図見え見え、エンジニアの下手さ加減のわかる装置は
比較的忠実再生しているともいえる。
美音捏造装置は、少々下手な録音エンジニアが作ったソフトでもアラが見えない。
完璧はありえないが、あくまでも比較相対的レベルの話。


81 :1:2006/09/03(日) 13:19:45 ID:sjhM0hWv
スタジオ録音では音を作りすぎてるきらいがあるので、オレはジャズのライブなどでライブ会場にいるようなリアリティやゾクゾクした緊張感、迫真性が味わえるかをひとつの指標にしている。
ライブでそういう雰囲気が出ないのは、録音がヨッポド悪いか、機器がフィルターになってスポイルされていると感じる。
ライブではリアリティ再生でいかないとつまらない。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 13:22:56 ID:kCXc6Lmi
>>80
そんな程度の事ならラジカセでもわかるわな

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/03(日) 20:09:17 ID:JMJsLN2y
あたしの耳ではラジカセではわからなかったよ。すまんな。

84 :1:2006/09/03(日) 23:48:19 ID:sjhM0hWv
今日のFMの東京ジャズフェスティバル、良かったね。
こういったライブの実況放送が自宅にいながら、まるで会場にいるような感動が味わえるかがポイントだ。
何度も言うが、これこそオーディオの醐醍味だろう。
そういった意味では以下に世の中に捏造機器が多いかがわかる。
そういった機器では心地よい音はあってもライブはつまらない。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 00:03:11 ID:0Ny88kLD
生が聴きたきゃ生を聴け。オーディオ装置はあくまで再生装置でしかないのだから。
まあ、自分が納得するまで突き詰めてみないと分からないのでね、オデオに凝るんだけどね。
まあ、あれよ。実体験と見るのとでは全然違うだろ?それと一緒なんだよ。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 00:18:42 ID:r4qgv/tI
>>84
ジャズ屋だけれど、それは録った奴の腕がいいんだよ。
ライブの醍醐味っていったって、座っている位置やPAの関係で
オーヲタの言ういい音、悪い音なんてレベルじゃない、
「聴きづらい音」ってのが平気で流れているからね。

という意味では、CDだってFMだって分かっている奴が録って
あんたみたいに分かっている奴が再生すれば分かった感じの音になる。

でも、それはライブ会場では逆に僥倖といっていいほどめったに出会えない音だよ。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 00:28:03 ID:/XYmIh7j
東京ジャズってホールAでしょwww

88 ::2006/09/04(月) 01:27:06 ID:eaUTyn9z
>>86
そうだね。
PAなしの至近距離でもない限りライブ会場でもつまんない音に聞こえることって多い。
でも、ここで言ってるのは、再生でライブ感、リアリティ味わうには美音捏造機器ではいくら録音が良くてもダメってこと。
ライブ会場の緊張感や空気間を持ってくるには情報量がモノを言うからね。

89 :皆さんに質問です。:2006/09/04(月) 02:21:11 ID:lDgX+S8h
【質問】
世界的名画「モナリザの微笑」が放送スタジオに持ち込まれ、
その美しさを全国に放送中です。
さて、貴方の家庭に二台のテレビがあります。
一台は、あくまでも高精細で受信信号に忠実な映像を出力します。
可能な限り放送局と家庭とを直結しよういう思想で製作されたテレビです。

もう一台は、全体に薄いヴェールを被せたような印象の画面で、
しかもテレビ製作者の芸術的映像センスとやらで独特な色で表現します。
どうせ放送局直結は無理だろうから、自分の好きな画面を表現する楽器的テレビです。

貴方は何れのテレビで「モナリザの微笑」を鑑賞したいですか?

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 12:14:56 ID:ToEQOB7J
特にTVで見たくないな。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 23:53:23 ID:WGcGC+Y/
さあ、エロビデオでも見ようか。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 09:33:47 ID:MbXqDbM+
忠犬ハチ公でも見に行くかな
渋谷駅に。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 10:07:17 ID:8y/LK84K
>>89
カキコしながら内容のズレ加減に気付いただろ
何!気付いてない?
・・・・・・・・さいなら

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 01:09:26 ID:KofF5Ykq
今日、ケイ赤城トリオ+峰厚介のライブに行って来た。
本場でも立派に通用するミュージシャンの音は違うね。
目の前で炸裂するドラムやピアノの音の鮮烈さや熱気に酩酊した。
この音を自分のスピーカーから出したい。
そんなのでるわけないじゃんという声が聞こえてきそうだが…


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 11:03:31 ID:SFffxSxZ
んだね。再現出来ちゃったら彼等仕事なくなっちゃうしね。ま、でも出来るだけ良い音で聴きたいよね

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 00:16:32 ID:5ufAUe38
せめて、再生機器からの音を聴いているということを意識せずに音楽そのものを楽しめるというのが究極の再生機器かな。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/14(木) 07:20:23 ID:RqrOlCwm
もはや、忠実再生も美音捏造もできなくなるよ。
電源ラインから大量の高周波ノイズが押し寄せてくるからな!!
反対しなくていいのか?

天文学者、「あきれる」 電力線通信に反対やまず
http://www.asahi.com/business/update/0914/002.html

総務省への意見は、

http://www.soumu.go.jp/opinions/opinions.html

ここに。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 18:01:07 ID:EwcdcUXk
忠実といっても、一体何に対して忠実なのか?その基準は?

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 18:17:11 ID:/Rg8OxQV
ソースに関係なく常に生音と全く同じでないとダメです。

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 20:31:42 ID:85uIdfBI
お〜い、みんな!!
 久々に2匹釣れたぞ!!

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 22:06:27 ID:C/db9akK
>>99
まぁ、それは無理でしょう。
レコーディングからミキシングの段階で電気処理されているものがほとんどだから。
せめて、ソフトに忠実であってほしい。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 23:45:03 ID:y39SE7Aa
>>101
どんなバカだ?
電気処理って何のことだ?
ソフトに忠実って何のことだ?
バカの言うことはわけわからん。
電気処理されているものがほとんどって、じゃあ電気処理されていないものがあるのか?

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 00:51:44 ID:jPVFf74U
>>102
あのさ、そこのボクちゃん。
疲れるから、公園の砂場ででも遊んでおいでよ。
ここは、大人のくるところなんだからさ。
ね、いい子だから。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 01:15:40 ID:ry5YMX5a
>>103
CDを作るのに、どうやれば電気処理無しで作れるんだ? スバカよ。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 02:48:12 ID:jPVFf74U
>>104
おまえ、話の趣旨が全然わかってないなぁ
だから、ガキだってんだよ。
ボクちゃん。


106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 03:44:08 ID:ry5YMX5a
>>105
>レコーディングからミキシングの段階で電気処理されているものがほとんどだから。
>せめて、ソフトに忠実であってほしい。

↑これ読んで引っ繰り返らないバカがいるとしたらお前だけだろwww
減らず口は要らんから>>104に答えてみな。ドバカちゃんよ。

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 05:54:51 ID:4rJqrIMh
電気処理テラワロス

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/06(金) 23:12:15 ID:jPVFf74U
>>106
おまえはおれのいう電気処理の意味が全然理解できていないから、
そんなあほな質問相手にする気にならんのよ。
だいたいそんなレベルでピュアに書き込むなよ。
このクソたわけた頭で、ためしにお前の言う電気処理を語ってみな。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 00:39:55 ID:feKc/CN6
>>108
バカかおまえは。
「電気処理」なんて言葉を持ち出して来ること自体がアホの極致だといっているのに、
何でこちらがCD制作における「電気処理」などというわけのわからないものについて
説明せにゃならんのか。
「お前の言う電気処理」ってバカか。こっちは「電気処理」などという言葉を笑っている
んだよ。
「電気処理」などと言ったバカに説明をしろと言っている。
いいから早く
>CDを作るのに、どうやれば電気処理無しで作れるんだ? スバカよ。
に答えろ。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 00:41:13 ID:feKc/CN6
>>101のバカを晒し上げとくか。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 00:59:53 ID:PC2ZjDgn
正しいのは原音再生だけ。

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 01:10:08 ID:f3zb8AmJ
偽りの、再生

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 06:28:50 ID:89MX6+Jj
>>109
>CDを作るのに、どうやれば電気処理無しで作れるんだ
CD制作における「電気処理」ということばはお前が持ち出したんだろう。
おれは録音における電気処理のことを言ったのであって、CD製作という言葉は持ち出していない。
それを自分でわけのわからないものとはなにごとか。
だいたい、おまえの文章、バカバカばかりでまともな日本語じゃないじゃないか。
それだけでオマエがまともな思考能力も知識も持ち合わせないクソバカというのがわかる。
そんなタワケもんになんでおれが付き合って、おしえてやらねばならんのよ。
もうくるなよ。この脳梅毒!






114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 06:43:25 ID:ENNp9TvK
ほとんどの音楽パッケージメディアは、ダイナミックレンジ圧縮
して収録されているわけだが、逆に再生側でダイナミックレンジ
拡張してやるつーのは、どうかな?
原音に近くなんね?

まあ、どんな具合にダイナミックレンジ圧縮してやっているのか
は不明だが。


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 10:57:52 ID:XEq8YDtI
たとえばカラオケで歌う場合に軽くエコーかけると歌がうまく聞こえるよね。
あれと同じことで軽い味付けがあった方がオーディオは楽しいと思う。
今自分はモニターSPを使ってるんだが、どうも聴いていて楽しくない。
細かい音はよく聞こえるが音楽の楽しみがどこかに行ってしまっている状態。
やはりほのかな味付けが欲しい。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 19:36:44 ID:E4y0l2b9
>>113
>録音における電気処理のことを言ったのであって、

ひでえ逃げ台詞だなwww
お前は↓を読んでおかしいとは思わないのか?

>レコーディングからミキシングの段階で電気処理されているものがほとんどだから。
>せめて、ソフトに忠実であってほしい。

これがCDを作る話じゃないって?
バカを言うな。詭弁にすらなっていないw
録音の過程で「電気処理」されていないソフトというものを是非紹介してくれ。
それが世の中に存在するんだろ?
どちらに論理があるかどうかは火を見るより明らか。
童貞のお前には梅毒すら憧れの病気のようだなwww

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 21:08:57 ID:U1uSjOfu
まあ、まあ、ご両所。

>>116氏の指摘だと、むしろ問題なのは「ほとんど」って部分なんじゃないの?
でも、そうなれば>>113氏は謝るか、「瘻管蓄音機」みたいな無茶な事例挙げて
不毛な反論するしかなくなる。

>>116氏は揚げ足とってでも、どうしても謝らせたいわけ?

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 22:21:34 ID:E4y0l2b9
>>117
いいや、どこも揚げ足など取ってはいないよ。
揚げ足ではなくて、単なるデタラメをたしなめているだけ。

>おれは録音における電気処理のことを言ったのであって、CD製作という言葉は持ち出していない。

なんて言い訳が通用すると思う?
電気処理バカによれば、<録音における電気処理>というものと<CD制作における電気処理>とは全く別のものらしい。
それなら、それらを説明してもらおうじゃないの。
聞きたいと思わない?
あ、それからCDの場合は“製作”じゃなくて“制作”ね。
これも単なる間違いを注意しているのであって、こういうのは揚げ足取りとは呼ばないだろ。

119 :にぼし:2006/10/07(土) 22:24:02 ID:iPvHZmOj
>>114
かなり昔ですが、DBXからオーディオ用のエキスパンダが発売されてました。
今もスタジオ用なんかだとあるのでは?

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 22:58:57 ID:U1uSjOfu
>>118
まあ、わかるけれど、もはや「ほとんど電気処理」って言った時点で、
勝負はついているんだから、これ以上追及しないほうが大人というもの。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 23:08:24 ID:E4y0l2b9
>>120
>それだけでオマエがまともな思考能力も知識も持ち合わせないクソバカというのがわかる。
>そんなタワケもんになんでおれが付き合って、おしえてやらねばならんのよ。
>もうくるなよ。この脳梅毒!

大人だからこそ、こういうこと言うクソガキの首根っこ掴まえて減らず口叩かんようにせなあかんとちゃう?

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 23:19:18 ID:U1uSjOfu
>>121
それを含めて、見ている人はわかっているし、
これ以上こだわっても君の品(しな)を下げるだけだからさ。

これは、あくまでアドバイスね。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 23:28:05 ID:E4y0l2b9
>>122
では、キミは>>113がクソガキであることをもう既に前提にしているわけだねwww
それならそれもよかろう。よかろう。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 01:59:18 ID:Cjqhe4pn
>>123
ま、お宅のように粘着する人は、なんか負けてるんでしょ。
負け惜しみで粘着して吠えてるってとこですか。

125 :_:2006/10/08(日) 02:18:42 ID:lvL8Gd+H
2chらしくていいね。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 02:24:05 ID:YfOYRO9X
ていうか色づけさせまくるのが目的で何がピュアなの?
ハイエンドオーディオ板に改名してくれ。

127 :_:2006/10/08(日) 02:39:01 ID:lvL8Gd+H
AVに対するオーディオだけって意味だよ。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 02:42:49 ID:rz/RmQry
CD:忠実再生派
LP:美音捏造派

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 02:51:12 ID:uNArWYc0
>>118
その違いがわからないってことはその時点でオマエが素人同然なの丸出し。
ほんとにくだらない人間だなぁ。
オマエは、あほらしくて話す気にもならん。
寝るわ。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 03:05:28 ID:MV/n/peA
CD:MIDI再生
LP:原音再生

131 :101:2006/10/08(日) 09:38:23 ID:uNArWYc0
いいかげん、この会話アホらしくてレスする気にならんので、一言だけ言って退散するわ。
オレはな、人の意見や言葉の揚げ足取りで罵倒したり、たたき趣味の低脳が大っ嫌いなんだよ。
話す価値なしと思うから、質問にも答えない。
レスするのに頭から人をバカ扱いする輩になんでつきあわねばならんのよ。
オレのいう電気処理とは何を意味するか、このスレのタイトルをもう一度読みな。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 10:56:10 ID:fmzoMGoj
>>131
あんた完全に釣られてるのにまだ気づかないのかい?
最初から遊ばれてるんだよ。2ch初心者だね。

133 :101:2006/10/08(日) 12:57:31 ID:uNArWYc0
最初っからそんなこたぁわかってるよ。
ただ、売られたけんかに知らん振りするのも嫌いだ。
まともにオ-ディオの話をする気もないのに人をからかってあそぶのが趣味ならよそでやれや。
オレは2ch上級者になんかなる気もない。
普通にオーディオの話をしたいだけだ。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 14:20:12 ID:fmzoMGoj
なるほど。他人の迷惑を一切考慮しない人なんだ。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 15:17:04 ID:VzCwotew
電気処理、鍍金処理もあるなあ。

136 :101:2006/10/08(日) 15:44:14 ID:uNArWYc0
>>134
ちょっとまてや。
他人の迷惑を顧みないのは、人がまじめに話してるのに
茶化したり、からかって釣りをかけたりする連中だろう。
それにつき合ってレスしたら迷惑扱いとはどういう意味だ。


137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 15:53:15 ID:ii89CFJr
荒らしに付き合うのも同類ですよ。
アフォはスルー。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 16:15:54 ID:6NMNLrJU
録音の時点でおかしくなっているしね

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 17:08:46 ID:S318VaYV
「美音捏造派」ってなんか悪意のあるニュアンスがあるので、
せめて「美音脚色派」とでも呼んだほうがいいような気がする。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 17:42:12 ID:AdqZQgZm
>>101
>>122を1万回読むことだな。

>>122
101のバカ、まだ
<録音における電気処理>というものと<CD制作における電気処理>が違うものであるとかほざいてるよ。
このバカ、「見ている人はわかっている」と思ってると思う?
バカに付ける薬はないとしか言いようがないと思うけどね。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 17:56:43 ID:LVUYHf6u
>>119
それは知りませんでした。ぐぐってみます。
今みかけないってことは、民生オーディオの世界では、人気でなかった
ってことですかね。
エキスパンダーかけると、かなり薄いすかすかした感じになりそうだし。

142 :101:2006/10/09(月) 01:49:23 ID:AjJpXqy7
>>137
助言ありがとう。
アフォはスルーします。
ということで、140君勝手にほざいてなさい。

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/09(月) 17:30:48 ID:tyxyy5mW
>>142
おーい、アフォはおまえだとこのスレ読んでる皆が思っていると>>122に書いてあるぞw
都合が悪くなると逃亡かい。さすがクソガキwww

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 23:07:34 ID:Rc1w1tw0
>>143
アフォの遠吠え

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/12(木) 01:07:56 ID:ajPhRM/k
>>144
どちらがアフォかもう>>122に書いてあるのが読めなかったかー(爆

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 12:48:00 ID:tSwswgph
どこか他所いって、アフォ祭りやってくれ。

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 21:24:09 ID:WdHQOThM
あんたアフォか?
わいかてアフォや!


148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 13:47:03 ID:azb0lRQf
火に油を注ぐことになったらスマンが、ワシの意見も聞いてくれ。

大体、原音再生なんて、その場で録音したものをその場で再生して
その間に、どれだけ差が出るかを見る(聴く?)しか評価の方法は
無い訳だから、CDでもLPでも元のソースがどの様な状態で録音
(録音会場の音響特性とか使用機材等)されたかが分からない以上
原音再生云々を云っても、余り意味がないと思うぞ。

それに、CDでもLPでも、あくまでも家庭のごく一般的な機器で
再生されることを前提に録音されるため、制作過程でダイナミック
レンジ圧縮や再生周波数帯域のハイエンドと(特に)ローエンドを
カット(上に出ている電気処理)するのはごく普通じゃないかな。

ワシ個人としては、録音時のマイクアレンジや録音会場の音響特性
なんかがハッキリ聴き分けられる装置が真のハイファイだと思って
いるが、これは原音再生とは全然別モノだ。

ただ、真のハイファイだと、録音状態のアラまで全てそのままに
描き出してしまう為、115氏が書いている様に、音楽が楽しめ
ない事も有るので、音楽を楽しむ為には、ほのかな味付けは必要
だと思っている。


149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 14:03:47 ID:kiAUPWi4
聴き専の言うことなんて説得力がゼロなんだからどうでもいいと思う。


150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 19:39:05 ID:ctYS/dAc
ピュアとか言ってる人は少数派だからどうでもいいと思われてる。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 22:34:02 ID:Euzr+S3Z

>>148
このスレでは原音について語るはスレチガイ。
CDやレコードに原音が入っていないのは周知の事実。
>音楽を楽しむ為には、ほのかな味付けは必要 だと思っている。
では明らかに再生機器が音作りを積極的に行っている場合はどうか。




152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 23:00:02 ID:8IlSVdTa
その音を気に入った人が使うだけだけだから、無問題。
だいいち、その「明らかに」はどこをどう判断したら、明らかなのか疑問。

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 23:15:31 ID:bqfzkjdg
いかなる再生装置といえども原音など再生不可能だと理解していればそれでいいだろ。

それにソースの問題も大きいだろ。
あるソースにおいて録音前の音に限りなく近い音を再生出来る装置があったとしても、
それが別のソースでも同様な再生を行えるは限らない。いや、あらゆるソースにおいて
そんな再生が可能な装置などあり得ないと断言していいだろ。
極端な色付けがなされてしまう装置を非難することに異存はないが、
あらゆるソースにおいて色付けが極小の装置など存在しないだろ。

最後は個人のバランス感覚の問題だろ。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 00:09:50 ID:Kj4srISd
>>153
録音前の音=生音
録音されているはずの音=原音

155 :にぼし:2006/10/15(日) 00:30:38 ID:g0XYSHb1
>録音されているはずの=確認しようが無い。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 01:02:56 ID:T9qwZ7CJ
最低限、装置と部屋を統一しないと録音した音を再現するのは無理だからな。

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 01:05:25 ID:Kj4srISd
>>155
そのとおりだよ。
生音がソースに入っている音と違うのは原理的に仕方がないこと。
ゆえに、生音をそのまま再生ってのは無理だよ。
で、ソースに入っている原音だけれど、あなたが指摘したように確認のしようがない。
だから、「なんとなく原音くさい音」を出す機械が「原音忠実」のラベルを張られ、
「なんとなく強調された部分があって捏造くさい音」を出す機械は
「捏造美音(なんて標語はないから、普通は音楽性の豊かな)」ってラベルを貼られるだけなんじゃないの?

その「原音くさい』って判断の根拠が、結局無味乾燥な再生音だったりするのは良くあるよね。

158 :にぼし:2006/10/15(日) 02:11:45 ID:g0XYSHb1
>>156
いや、モニタールームの音でさえ、録音されているはずの音を充分に再現できているかどうかはわからない。
パッケージソフトだと、まだその後さまざまな工程を経て、商品となるし。
157さんの意見はおおむね同意。ただし最終行の、
>「原音くさい』って判断の根拠が、結局無味乾燥な再生音だったりするのは良くある
これはどうかと?

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 23:47:54 ID:xFM1liLu
>>158
オレは157ではないがオレ的見解で言えば、
無味乾燥に聞こえるとすればそれは原音くさいどころか、原音からほど遠い作り物の音、もしくは大きく何かが欠落している音といえる。
生演奏を聞いて、(演奏の良し悪しは抜きにして)この音は無味乾燥のツマラン音などと感じることはない。
原音再生や音場間を売り物にするハイエンド機器に無味乾燥な音が多いということは、それらはまだまだハイエンドではないということだ。


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 00:04:34 ID:8h32++DK
というか、50年代のジャズじゃあるまいし、現代の録音は皆がスタジオに顔そろえて
「いっせーの」で吹いているわけではないよ。

だから、スタジオで鳴っていた音とか生音なんかを原音として措定してもだめだし、
結局、どれだけ騙せているかって話に収斂してくるんじゃないの?

161 :にぼし:2006/10/26(木) 02:02:13 ID:M4Oaew7/
>>159
そう。無味乾燥と原音くさいは、相反する表現だよね。
その辺が、僕も157さんとはちょっと意見が違うんですよ。


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 16:20:01 ID:TEzTFG5b
間に録音が入るから相反しない。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 23:38:45 ID:dBDVxkF6
>>162
なぜ録音が入ると
無味乾燥=原音くさい
となるのか回答求む。


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 00:34:38 ID:p5ulsTW8
仮に録音時点で無味乾燥なら忠実に再生できれば当然再生音も無味乾燥。
録音時点で無味乾燥じゃないのに再生音が無味乾燥なら、どこかで情報が削られている。
しかし録音されているはずの音が無味乾燥かどうか知ることが出来なければ論じようがないから
>>155に戻ることになるな。

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 00:36:00 ID:p5ulsTW8
ここで言う録音時点の音は録音した時の演奏の音じゃなくてそれを録音した音のことね。

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 10:52:28 ID:poZLDeWd
家電として販売される普通のテレビは、業界用語で「記録色」という捏造された色なんだが、
「記録色」が気持ち悪いので放送局用の高価なモニタディスプレイが欲しいというマニアが
ほとんどいない。
プロフィールプロの色なんて素人騙しだから放送局用のモニタディスプレイを買い求める
マニアはほとんどいない。
プロ用マイクロフォンが楽器や肉声などに合わせて美音捏造をするものが各種販売されてる
のに、再生側が忠実だとか捏造だとか議論しもしかたなさそう。
CDマスタリングするスタジオエンジニアでプアな耳の人がいるしね。


167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 10:56:58 ID:poZLDeWd
原音が瞬時値だとすると、
コンデンサタイプのマイクロフォンは原理的に平均値に変換されてしまう。
ダイナミックタイプのマイクロフォンは原理的に実効値に変換されてしまう。
どちらも電圧と電流の位相が原音からずれてしまう。
ゆえに原音の瞬時値は電気的に記録できない。


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 11:52:54 ID:yTHqYIjd
俺は忠実再生派。
しかし最近のSPは美音捏造派ばかりで困る。
美音系は、ちょっと聞きは強いが、何枚もCD聞いてると飽きる。
アーティストの音じゃなくて、機械の音を聞かされてるみたい。

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 12:05:57 ID:yTHqYIjd
忠実再生派が、原音とそっくりそのままの音を求めてると勘違いしてもらっては困る。
原音再生派は、CDによる音の違いを、くっきりはっきり出して欲しいだけだよ。
つまり優秀録音がギョッとする音で鳴る一方、糞録音はラジカセのような音で鳴る。
こういう装置が好ましい。

最近流行の、どんなCDかけてもそこそこの音で無難になるのは、俺に言わせれば
全部美音系。

170 :名無しさん@お腹いっぱい:2006/11/03(金) 12:22:53 ID:WKGW3mep
>>167
ならカーボンマイクが最高?

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 13:09:53 ID:P6xKL4xt
http://ascii24.com/news/i/tech/article/2006/08/31/664293-000.html
http://www.phileweb.com/news/d-av/200610/31/17009.html
疑似復元は忠実か捏造か

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 13:14:37 ID:BTf1T3VK
>>169
その装置で「クソ」な鳴り方をしたから「クソ録音」だというのは循環論法。

まず、録音通りに鳴らせる「原器」みたいなものを措定しなくてはいけないけれど、
それは原理的に不可能であることはもう上で散々証明されたはずだよ。

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 14:16:16 ID:eINeB7cP
その通りだね。
優秀録音かどうか知ることが不可能。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 14:22:11 ID:j7WqMZjt
172
>「原器」みたいなものを措定しなくてはいけないけれど、
>それは原理的に不可能であること
そ、そうかぁ
「みたいなものが原理的に不可能」って、

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 14:27:42 ID:eINeB7cP
これが世界共通の優秀録音で、
それを再生するとこういう風に音が出るのが正しいって装置が必要だからでしょ。
原理的というか事実上不可能。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 14:44:32 ID:j7WqMZjt
録再にわたる所定の規格の基づいて作成されたものの中から優秀録音も生まれる。
「優秀録音」のその所以を明らかにしうるなら「原器」であると考えるのは
順序が違っているようだが。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 14:55:02 ID:eINeB7cP
録音(の仕方)が正しいかどうかどうやって知るのかってところに戻るね。
何を使ってどう録音すれば演奏に忠実に録音できるか知りようがない。
録音が正しいか確かめようとしたらどうしても再生してみる必要がある。
再生してみると再生環境に音が左右されてしまう。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/03(金) 17:54:18 ID:P6xKL4xt
マイクで音つくってる場合もあるからね。
オンマイク・オフマイク・環境音のミックスとか
最近は無指向性もあるし。

無指向性と指向性の使用法の比較
ttp://www.ast-osk.com/kado/onkyou/Earthworks/Earthworks.html

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 20:59:26 ID:aYDMr8Pp
オーディオの捏造された美音に鳴らされると、生演奏がつまらなくて、自分のうちのスピーカーから出る音のほうがいいなんて輩もいる。
音楽を聴く姿勢としては本当に本末転倒だと思う。

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 22:19:00 ID:DIiEPyJs
オーディオは原音を忠実に再生するものでなければならないという忠実再生派の中には、
自分のシステムの音こそ原音再生であり、生よりこちらが本物と主張する輩もいる。
音楽を聴く姿勢以前の問題としてこれぞ本当の本末転倒だと思う。

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 22:22:00 ID:O7c4+Vi8
そういう人は音楽じゃなくて「音」を聴いてるんだね。
人それぞれだから俺にはなにも言えないけど、
せっかくの生演奏を楽しめないのは本当に可哀想ですね。


182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 22:49:28 ID:aYDMr8Pp
極太バイブでばかり遊んでいる女は、生身の男とのセックスはつまらないという。
これと同じ理屈か。

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 23:02:16 ID:aYDMr8Pp
>>180
内容がメチャメチャ。
忠実再生派が生音より再生音が本物というわけなかろう。
叩きはもっと論理的にやろうね。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 00:36:33 ID:8NEeRvP1
>>179
オーディオと言うのは録音技師の描いた絵画を楽しむものだ。
それは捏造とは呼ばれない。ましてや生演奏とは全く別のものだ。
生の風景と、フランドルの風景画を比べて、絵画のほうを捏造されたものと呼ぶとは余程のアホとしか言いようが無い。

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 01:28:45 ID:tk4dPcE5
>>184
音楽と言うのは作曲家や演奏家の描いた絵画を楽しむものだ。
そして、録音、再生というのはそれを記録する媒体であり、いわば写真だ。
記録が勝手にデフォルメされていいわけがない。
オーディオを絵画に見立てる時点で余程のアホとしか言いようが無い。

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 05:02:34 ID:UvhK8vkk
だいたい生演奏ですらホールの出来に左右される。
技術的に常に安定して完全な演奏をし続けても、
ホールの設計が糞なら演奏も糞になる。
そういう意味で、生演奏も環境を超越した圧倒的な存在
もしくは絶対的存在ではないので、少なくとも個人の
オーディオファン、音楽ファンが自宅のシステムで追い求めるべきは
美音だろうと思う。


187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 07:09:54 ID:QgcYhlN1
>>183は図星をつかれて怒ってるのか(笑
生より素晴らしい原音と騒いだ過去のキズでも背負っているみたいだ。

>>185は芸術写真の存在を知らないのか(?
デフォルメのないオーディオが存在すると信じているみだいだ。

そもそも生演奏とオーディオの音は別物と認識すべき。
オーディオはまだまだ究極からかけ離れた存在なのだから。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 13:55:36 ID:nhL2CSaI
CDの場合は絵画の写真あるいは絵画のTV放送に相当するから
絵画の例はあまり良くない。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 21:27:20 ID:tk4dPcE5
>>187
写真も例としては適切ではないかもしれないが、絵画より写実でごまかしの少ないものとして揚げた。
オーディオもまだ不完全なものに違いないが、生演奏を正確にリスニングルームで再現しようとするか、まったく別のものに作り変えてしまおうとするかの姿勢の違いだ。
美術家や音楽家は創作者といえるが、オーディオは創作でなくあくまで再生だ。        
作曲家や演奏家が表現しようとしたものをまったく別のものにしてしまってはもはや芸術鑑賞とはいえまい。


190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 21:56:52 ID:QgcYhlN1
少なくとも現時点のオーディオは捏造以外の何物でもない。
生演奏を100%正確に再現しようとすること自体、無謀かつ無意味。
せいぜい70%が精一杯なら、あらゆる部分で70%に近づけることを目指すか、
部分的に70%超を目指すかというアプローチの違いがあるだけではないかな。
後者はひとつ間違えれば文字通り別物の創造になってしまうし、
前者であっても個人によって平均点のばらつきは避けられない。
後者のみを捏造とよぶことは、天に向かって唾を吐くようなものかもしれないよ。

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 22:50:41 ID:tk4dPcE5
>>190
>生演奏を100%正確に再現しようとすること自体、無謀かつ無意味。
何が無謀で無意味なのか、ようわからん。
できれば、素晴らしいじゃないか。
以下の文も意味不明。
70%も70%超も100%でない以上、ばらつきでしかない。
要は100%は無理にしても、それを目指したものであるか、別のものを目指したものであるかだろう。

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 00:19:04 ID:zrGHyzpq
>>185
アホはお前だ。
写真と絵画の何が違うか説明してみろ。
録音芸術とは絵画と同様、作家性を持つ。
キーワードは作家性だ。
お前の言うデフォルメは何者をも意味していない。
録音されたクラッシュシンバルの音を右にパンニングし、音量を低めに定位させることがデフォルメだと思っているバカのようだな。

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 00:23:07 ID:zrGHyzpq
>>189
録音技術と言うものが何をするものか知らないバカのようだな。
お前の好きな録音技術者を10人挙げてみろ。
そしてその左にその音作りの特長を書いてみろ。
お前は、F1レーサーの名など一人も知らないのにF1を語れると思っているバカだ。

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 04:29:08 ID:7A0AEuvh
ID:zrGHyzpqみたいなの見ると、オーディオに凝って音楽に親しんだからといって
もともと持っている人品骨柄の卑しさは矯正できないという思いに駆られるよ・・・

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 07:05:50 ID:1s6ZY3E3
ID:tk4dPcE5みたいなのを見ると、自分のオーディオに信念を持っているといって
もともと持っている傲慢さと理解力の乏しさは隠せないという思いに駆られるよ・・・

196 :ミシガン:2006/11/15(水) 07:16:15 ID:aL47J8my
>オーディオの捏造された美音に鳴らされると、生演奏がつまらなくて、
>自分のうちのスピーカーから出る音のほうがいいなんて輩もいる。

別にそれでもいいんじゃないかな。私がそうだからだけど・・・。


197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 20:07:10 ID:4Eb0jaOi
シンプルに考えて生を再現できるわけないでしょ マイク録音を忠実に取り出しても鳴らす現場さらに多数の要素の条件は能動的受動的にそこじゃないし システムは生録、加工問わず録音の意図を引き出すためじゃ?

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 20:29:37 ID:HALlejgJ
>>197
録音に意図などいらない。
演奏会場で鳴っている音をそのまま届けてくれればいい。
小細工などいらない。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 20:41:37 ID:HALlejgJ
更に録音(再生も)に作家性や音作りなど不要だ。
そんなものありがたがるから、演奏自体の生々しいリアリティが損なわれる。

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 21:04:12 ID:5q6rDcpI
>>198
そりゃライブ録音とかホール一発録り限定の話じゃないか?
あと、演奏会場のどこで鳴っている音をどう録音するかっていう選定はどうする??
かぶりつきでしか聴かない人からすると、ホール中央の音なんて生々しさのかけらもない。
逆の立場でも同じ、不自然な音と認識するでしょう。

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 21:18:28 ID:1s6ZY3E3
>>198-199
少しは録音の現実を勉強してほしいものだ。
な〜んも考えないでマイクを立てればいいとでも思っているのか。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 22:06:08 ID:PzTveOvY
>>198
F1レースに意図などいらない。
ただ1位になればいい。
小細工などいらない。

>>199
絵画に作家性や画材の使いこなしなど不要だ。
そんなものありがたがるから、生の風景のリアリティが損なわれる。

この二人のレベルが如何に低いかがわかろうというもの。

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 22:07:01 ID:HALlejgJ
ちゃんと考えてマイクセッティングするから、リアリティのある音になるんだよ。
そこにエンジニアの価値観による音作りをするのは音を単調にするだけだ。
オレはPA付のライブに行くとたいていおかしな生々しさのないいやな音を聴かされる。
それと同じことが録音についても言える。
どうせ再生するなら、いかにも録音(再生)された音ですって音を聴きたくない。

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 22:14:08 ID:Isu/D9fm
自分と他人の感覚は違うってところから始めないといかんね。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 22:20:01 ID:5q6rDcpI
そのエンジニアを信頼して用いてるのがアーティスト。
もしくは、そのアーティストの方向性を決めたり、アーティストが信頼し身を委ねてるプロデューサーとか。
そこまで含めて、「アーティストの表現」とするスタンスもあるし、「アーティストの意図を歪めてる」とする
スタンスもある。
自分の認識が全てだってのはどうかと思うよ。
それこそ、「自分の思い描いてる原音」という音を作らせようとする行為になってしまう。

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 22:24:06 ID:HALlejgJ
>>198
>F1レースに意図などいらない。
>ただ1位になればいい。
>小細工などいらない。
その通り。
レースは速く走って勝つためにある。
ただし、1位になるには多少の小細工は必要かもしれない。
アランプロストみたいにね。
>絵画に作家性や画材の使いこなしなど不要だ。
>そんなものありがたがるから、生の風景のリアリティが損なわれる。
絵画はもともとリアリティを求めるのが目的ではないだろう。
何言ってんだ!
この論理性のない揶揄で202のレベルが如何に低いかがわかろうというもの。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 22:29:28 ID:HALlejgJ
ちょっと、話が録音にまで飛躍しすぎた。
録音自体は我々再生側には変えようのないもの。
その録音を正確忠実に再生するべきかに話を戻そう。

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 23:45:11 ID:PzTveOvY
>>206
どうやらキミはバカのようだね。
>レースは速く走って勝つためにある。
というのを「意図」と言うのだよ。
人の発言の「意図」が取れないようだ。
つまり、意図とは無縁なんだね。バカはバカなりに貫徹していて納得。

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 23:48:05 ID:PzTveOvY
>>206
で、どこで誰が、
>絵画はもともとリアリティを求めるのが目的
なんてことを言ってるんだ?
生の景色と、それを表現した絵画とを比べる軸に“リアリティ”を持ってくること自体を嗤ったのだが、厨にはわからなかったか。

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/16(木) 02:50:56 ID:oSCnlsyi
CDのために楽器の音を加工するのがポピュラー音楽のアーティスト
エンジニアもアーティストの意図を表現する道具でしかない。

このジャンルでは、CDに録音されて現場で再生しアーティストが耳で聴いてるものが原音だな。

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/16(木) 23:32:54 ID:6wNaP9fL
>>208,209
オーディオの録音再生を語るのに全然関連のないF1レースや絵画をたとえに持ってきたのはあんたのほうだろう。
アホの相手は疲れるわ。

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 00:59:08 ID:Qe0Gf+Cz
>>211
意図があるのに意図が無いと言うバカか。
喩え話というのはな、similarityを理解するのに知性が必要なんだよ。
お前にはその知性が全く無い。
>>202が理解出来ない己の頭の悪さを理解せよ。


213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 01:34:54 ID:+ckyxDEt
クラシックやジャズに限定するならミックスでの作り込みは野暮な場合があるかもしれないが
はっきり言って>>1はポピュラーミュージックの作意性の存在を無視してる。
クラシック原理主義者だろw
ビートルズやビーチボーイズがレコーディングアレンジやミックスアレンジをどれだけ重要視してたか。
録音現場を理解しようや。

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 02:03:40 ID:Qe0Gf+Cz
>>213
何しろここはジェフ・エメリックさえ知らないおこちゃまばかりのようだからな。
F1ドライバーの名を一人も知らないのにF1について語れると思っているバカばかり。
しかも、そのF1というわかりやすい喩えすらわからない阿呆がいると来た日にゃ。

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 02:06:19 ID:RGTPn5nI
電子楽器でシンセ(合成)して音のオリジナリティを追求する場合も多い。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 22:40:50 ID:N93dXczO
>>214
わかりやすいどころか全然関連性のないものをたとえというアフォ。

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/17(金) 23:55:37 ID:tV7VI/5N
>>216
F1ドライバーの名を一人も知らないのにF1について語れると思っているバカ。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 00:01:59 ID:yTF3B7/p
F1には詳しくなくて普通だろ。

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 00:22:56 ID:cjCbN81s
>>218
喩え話が何のためにあるのかわからないバカ。
誰もF1に詳しくなければならないなどと書いていない。
>>217を100万回読み直せ。

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 07:24:29 ID:8QDRKuTS
F1を持ち出したのはおまえだろ
だれもF1の話など語ろうとなんかしていない。
意味のあるたとえだというならF1とオーディオの関連性を説明しろ

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 12:54:20 ID:K0NCSeds
高音で全体の音が変わる。
低音で全体の音が変わる。
F特フラットと言ったって20HZからフラットじゃないとHIFIじゃない。

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 13:29:36 ID:Wf5lmPMr
>>220
どこまでアホなのやら。
お前は兎と亀の話を知っているか?
兎のようだと言われた人間が、「俺は兎ではない。人間だ」というバカがお前だ。
>>214を2回読んでその意味がわからなければお前ほどの阿呆は世の中にいない。
それで何故F1の話が喩えに出てくるのかわからんか?
それほどのバカなら相手にする必要なしってこったな。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 14:55:49 ID:/tbPA9ZZ
しかし、ポップスやロックでも最近のリマスタリングでの過剰な音作りは、
原音(と言っていいかどうかわからないが、原ソースの音)を損なっているケースが多々あるよ。

ボーカルの声が異様にきらきらしたり、ドラムの音がつぶれていたり、コンプかけまくりで
音の遠近感がむちゃくちゃになったり。結果的にダイナミックレンジは著しく損なわれているケースが多い。

センスのエンジニアの意図は、音楽を損なうのは間違いないと思う。

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 16:30:31 ID:pKGPaZQZ
F1というのはわかりやすいたとえじゃない。
アニメの話にたとえるようなもんだ。
絵画の方は一般的な知識は多くの人が持っているだろうが。

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 20:26:57 ID:dMcUfRPB
>>224
アニメの話? 何わけわかんないこと言ってんだこいつ。
ちょっと、そのアニメに喩えた話を書いてみな。
絵画? ああそう。じゃあその絵画を使って喩えを書いてみな。

>>214に書かれてあることは、
「録音技術の世界において、ジェフ・エメレックのようなエンジニアの名を知らないと言うことは、
F1の世界において、アイルトン・セナやアラン・プロストといったドライバーの名を知らずにもの
を言うことと等しい」
という命題だ。
これのどこがわかりにくいのかね。
これがわからないとはバカ過ぎではないのかね。

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 20:40:18 ID:sJL6prbY
そんな話はしてない。
たとえばアニメの作画監督にたとえても他の人にはわかりにくいだろって事。
たとえるならよりわかりやすいたとえ話にしなさい。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 20:46:46 ID:X+2gd4lS
>>202が突然おかしなこと言い出しただけだろ。後は話のすり替え。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 20:49:50 ID:X+2gd4lS
おっと>>198-199もおかしなこと言ってるな。
おかしな>>198-199におかしな>>202のツッコミで余計おかしくなったのね。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 20:49:51 ID:Lq7o4QOM
いやF1の世界だと最近アロンソと一緒にマクラーレンに移籍したニコラス・ヘンネルの名前を
しっているかという、普通のF1ファンには訳分からんレベルの話だと思うぞ。



230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 21:47:50 ID:dMcUfRPB
>>229
何だ、お前、エメレックを知らないのか。
アホ過ぎ。

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 21:49:17 ID:djdVp6gE
>>225
「録音技術の世界において、ジェフ・エメレックのようなエンジニアの名を知らないと言うことは、
アニメの世界において、ウォルト・ディズニーや宮崎駿といった監督の名を知らずにもの
を言うことと等しい」

「録音技術の世界において、ジェフ・エメレックのようなエンジニアの名を知らないと言うことは、
絵画の世界において、ゴッホやピカソといった芸術家の名を知らずにもの
を言うことと等しい」

お前の単純な例えなんて、何にでも応用できるだろうが。
何偉そうに吼えてんだか、カスがっ!



232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 21:51:47 ID:rFAii/QP
もしかして自作自演?

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 00:02:57 ID:adodPju1
>>231
バカ全開だな。
録音技師と言う職業を、映画監督(そしてそれが何故アニメの世界に限定されるかは謎だが)や、画家に喩えることは出来ないんだよ。
そんなことすらわからないウスラバカが。
録音技師は、アーティストでもミュージシャンでもディレクターでもプロデューサーでもない。
しかしながらそのカラーが買われて仕事をする職人、アルチザンだ。
映画の世界において、録音技師に似たもの(録音技師、つまり音声さんというものが映画の世界には存在するが、音楽シーンにおける録音技師を彷彿とさせるにはもっと適宜なものがあるがある)、
それが何だがお前にはわからないのだろう。
撮影監督だよ。Director of Photographyだ。映画においては監督はArtistにあたる。裏方ではない。
エメレック、ヴァンゲルダー、ウィルキンソンといったエンジニアを宮崎駿などといった監督に喩えることは出来ない。
しかも、ウォルト・ディズニーはproducerであって監督ではない。
カスの頭の中では画家といえば、ゴッホやピカソくらいしか頭に浮かばなかったのだろうが、美術の世界に喩えるなら録音技術師は、コラージュ・アーティストのそれに近い。
その位もわからずに、幼稚園児が口を挟むのは100万年早い。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 16:09:40 ID:VrCP2pWh
>>233
お前は>>225か?やっぱカスはどこまでいってもカスなんだな。

お前の言うF1の例え話はどうなってんの?
F1の世界なら録音技師という仕事を例える事ができるのか?
セナやプロストは裏方か?それともエンジニアか?アホか?論理が破綻してるぞ。
もともと、お前の「録音技術の世界において、ジェフ・エメレックのようなエンジニアの名を知らないと言うことは、
F1の世界において、アイルトン・セナやアラン・プロストといったドライバーの名を知らずにもの を言うことと等しい」
って例え話を受けて>>231のレスがあるんだからちゃんと説明しろよな。

それと例え話ってのは、ある事象を誰にでも分かり易く説明するために使うもんだ。
なので例えに出す人名も当然誰でも知ってるような有名人を出すもんだよ。

で、ゴッホにピカソ、何が悪い?
だからお前もセナとプロストの名前を出したんじゃねーの?
ほんっと、とことん論理破綻してるよな。
それとウォルト・ディズニーは監督業もやってるぞ。
堂々としょうもないレスつけて大人気取ってんじゃねーよ、このウスラカスがッ!


235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 16:39:50 ID:CTDcpsLZ
さあ、みんなでコンサートに行こうじゃまいか。

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 18:24:16 ID:V3M+yFsl
>>234
お前がいくら突っ張っても、頭の悪い小学校6年生だということは見え見えなんだよ。

「録音技術の世界において、ジェフ・エメレックのようなエンジニアの名を知らないと言うことは、
F1の世界において、アイルトン・セナやアラン・プロストといったドライバーの名を知らずにもの を言うことと等しい」

という喩えのどこがおかしい?
ワインを薔薇の香りに喩えることもあるぞ?
お前に言わせればありえない喩えだなwww
ガキが背伸びしたって碌な事言えやしないんだから、少しは黙る練習でもしな。小僧。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 18:27:48 ID:H1cCV5Ls
これは酷い自作自演ですね。

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 22:56:10 ID:I/HUrdTt
>>236
どうしてオーディオがF1にたとえられるのか?
内容の関連性を聞きたいんだよ。
技術者やドライバーの名前とか個人の知識の問題はどうでもいい。
本質的な内容についてなんにも答えてないじゃないか。

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 00:28:03 ID:ZN5p+xJ/
>>238
本質? バカかお前は。
本質は既にここに書かれているだろう。

「録音技術の世界において、ジェフ・エメレックのようなエンジニアの名を知らないと言うことは、
F1の世界において、アイルトン・セナやアラン・プロストといったドライバーの名を知らずにもの を言うことと等しい」

この言葉が理解出来るかどうかだけの問題だ。
F1の話などどうでもいい脇道の喩えだ。
本質がどこにあるかわからないバカには無理とは思うが、本質を叙述してやろう。
録音の世界の話をするのなら、録音技師の名を最低でも10人は挙げ、その特長を述べることが出来なければならない。
F1ドライバーの名を一人も知らずに、F1について語れると思うか?
そういうことを言っている言辞であることに思いすら及ばないか。
そうして10人の録音技師の名を挙げ、その右にその音の特長を書いてみろ。
録音の世界について語ると言うことの初歩はそういうことだ。
何も録音の世界に限ったことではない。
上記2行の喩えが言わんとしている事は、斯界においてはディシプリンというものが必ず存在すると言うことだ。
そんなことすらわからないのか?
それともそれが否定出来るとでも思っているオオバカ者か?


240 :234:2006/11/20(月) 01:03:34 ID:s5fF3fbr
>>239
まったく・・・博識ぶってるわりには知能低いね。読解力ないんか?
いったい何を問われてるのか、よく理解した上でレスしておくれ。

もちろん、>>225から続く話の流れを無視せずに
お前自身の>>233のレスに沿ったかたちで説明しろよ。ウスラカス君!




241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 02:16:22 ID:PsJOIIkY
さて、ふたりはほっておいて、忠実再生派VS美音捏造派の話ですが・・・。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 06:58:52 ID:CUVLCmJR
このスレのタイトルをよく見ろ。
録音ではなく再生の話をしてるんだよ。
録音技術者の話なんかどうでもいいんだよ。
ソフトの録音なんて再生側の俺たちにはどうすることもできない。
馬鹿話したいなら、どっかいけや。


243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 07:24:10 ID:vZXCom3G
何も加えず、何も主張せず、何ら価値観も持たず、ただただそのままの音を再生する。
それだけが正しいオーディオであり、それ以外は全て捏造であり絶対的に悪である。

などという理想が単なる空想であることに気付かない人がまだまだ多いんだな。

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 09:33:46 ID:GMCoxmAb

所詮は「目玉焼きの焼き加減・喰い方レベル」のハナシだよね?

なんで他人様の「好み」にケチつけるかゼンゼン理解できない


245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 17:10:49 ID:l/RovYbW
他人の好みにまったくケチをつけたことのない人がいるだろうか。

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 22:09:10 ID:h7FBlL85
>>242
バカ。再生するのは何だ?
ソースが無けりゃ再生など不可能だろう。
生録でもやってみろ。録音側の事情がわからずに再生の話などちゃんちゃらおかしいんだよ。
それとも何か?
お前はテレビの中に人が入っているとでも思っているのか?
テレビを見る側には制作側は関係ないってのがお前のバカ頭の考えだもんなw

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:12:46 ID:YaeqFdZL
>>246
暇だから猿の相手でもするか。
じゃ、お前に聞くわ。
録音側の事情を知って、オマエはどういう手法でどういう音を再生しているんだ?



248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:20:04 ID:a2C8H51l
>>246
ナンだお前
以前スガーノスレや、ケーブルスレで暴れまわって
知識の浅さを露呈して逃げ帰った挙句今度はSACDスレか?

どうも誰かに相手にして貰わないと生きていけないビョーキみたいだが
せいぜい養生しろや(w

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:28:32 ID:YaeqFdZL
>お前はテレビの中に人が入っているとでも思っているのか?
>テレビを見る側には制作側は関係ないってのがお前のバカ頭の考えだもんな

アホと違うか?
テレビを見て楽しんでる人間がみんな製作側のこと考えてみてるとでも思ってるのか。
ドラマにしろ、ドキュメンタリーでも内容が楽しければいいんじゃないのか。
テレビの再生側でも製作の知識を積んで再生手法を考えねばならんのか。
この飛躍しすぎたたとえにならんたとえがアホの証拠。

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:44:42 ID:aXMbKxx6
>>249
そこの浅いバカだな、お前は。
オーディオの再生を考えてみるときのクライテリアはどこにある?
ゴッホの描いた向日葵が眼前に現れるか、ゴーギャンの描いた向日葵が現前に現れるかでその装置のポテンシャルが明らかになる。
元になるゴッホの画、ゴーギャンの画を知らなければ、現前に現れた像がハイ・フィデリティかどうかを判断する基準など無いだろう。
言っている意味がわかるか?
だからこそ、CANON(正典)の存在を知っていなければならないのだ。
CANONを知ると言うことが制作側の事情を知ることに他ならない。
CANONとはスコアであり、演奏であり、録音であるからだ。
制作と製作の違いすらわからないバカには馬の耳に念仏だろうがなwww

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:55:27 ID:lYp9+d24
すげえええ。
高度な話についていけねえ。

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 00:55:30 ID:a2C8H51l
>>250
それ以前に、心地よい悪いが来るがな。
ゴッホやゴーギャンの絵に近いかどうかよか、
美しいか否かと感じるほうが重要だと言う人がいても何の問題も無い。
映像だって忠実に再現する手法なんて無いんだから。

製作者の意図?何ソレ?
視聴者がソレに従わなければならない理屈誰が言い出したの?
仮にそんな事真顔で言う制作者がいたら単なる自惚れ屋の烙印を押されて
お終いだね。

で、録音を知っている貴方お勧めのシステムは何?肝心のシステムを
聞かれると何時も逃げていたよね貴方は?

ねぇエセ録音技師さん?

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 01:28:17 ID:82lu35ft
世界最高のドライバーは、シューマハ僅差でマンセル、以下かなり差があって、セナ

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 01:47:16 ID:EBFs3Xl+
乾杯するとき、皆がプロストと言って讃えるのを知らないのか。

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 03:50:15 ID:82lu35ft
ドキュメンタリーなんですよ。NHKメルヘンドキュメンタリー、
事実かねつ造かは問題ではない。

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 03:58:23 ID:82lu35ft
女にもてるのは、ダントツマンセル、
シューマハ、プロストは女にもてない典型、
セナはきもい系?


257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 07:56:18 ID:gdfIrQBG
>などという理想が単なる空想であることに
理想を掲げぬオーディオは堕落の始まりだ。
Boys, be ambitious.


258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 10:42:33 ID:QdmHCCGh
>>252
はい、バカの出る幕はないワロスワロスw

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 21:36:49 ID:YaeqFdZL
>>250
おい、最初の248の質問に答えろや!
録音側の事情を知って、オマエはどういう手法でどういう音を再生しているんだ?
録音技師の名称だけでなく、機材やテクニックも書け。
そしておまえの再生機器とノウハウもだ。


260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 21:48:21 ID:+K/qNdEx
>>256
とりあえず、日本では「セナ様」と呼ばれていたが・・・・
が、確かに服のセンスは???だった。



261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 03:23:34 ID:TrrJlLDM
飯食うのに、米の産地とか知らないといけないのか・・・。
やだなあ。

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 14:28:01 ID:hJX7FYWG
>>259
バカは相手にされないことに早く気付けよ。>>248のどこに質問があるんだ?
録音技師の名称を書くのはお ま え に課せられた宿題だろが。タコスケが。

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 14:31:12 ID:hJX7FYWG
>>261
お前、魚や肉の産地の表示義務が何故必要なのか考えたこと無いのか?
そして、そのインチキ表示がどれだけ社会問題になっているのか知らないのか?
コシヒカリのブレンド問題も知らないのか。
食品の危険性について全く知らないバカ。
なーんも知らない知らないバカ小僧は黙ってな。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 16:23:11 ID:cLQ8NSi+
>>261
何を言っておるか。
産地だと?産地ですべてが決まっていると思うのか。
米は、種籾を撒けば、勝手に育つものとでも思っているのではないか。
その程度の認識で米の味について語るのは100万年早い。
米は、人によって作られる。米の味を決めるのは、農家なのである。
日本を代表する米農家をその味の特徴と共に10名上げよ。
これすら出来ないで、米の味などという言葉を口にするな。

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 22:55:59 ID:fqhjIyYA
>>261
新聞、テレビも読まないガキ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A3%E5%9C%B0%E5%81%BD%E8%A3%85

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 23:19:28 ID:mRqVkxaf
ゴタク言う前に答えんかい!
それとも、ようこたえられんもんやから、逆に人に聞いとるのか。
えらそぶるだけの知識もっとるのか証明してみい。
なんも知らんガキが!


267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 00:38:04 ID:Y2vdq5MQ
「CDを買って来てただ再生する」という行為があるとする。
Aというステレオ装置で再生した音をAとしよう。
Bというステレオ装置で再生した音をBとしよう。
Cと言うステレオ装置で再生した音をCとしよう。
A,B,Cという音の関係はどうなるか。
同じCDから抽出した音でも、全て違った再生音になることは言うまでもない。
この時、どの音を、自分で良しとするか。
そこにはクライテリアが無ければ、どれを良しとするかの判定基準など存在しない。
Aという再生音を良しとした場合には、Aという音が己のイデア的なrealmの中のクライテリアがそれを良しとしているのである。
問題はイデア的realmと再生された音とのマッチングにある。
このマッチングこそが、制作側の意図と、再生側の意図とのマッチングを意味する。
このマッチングを成功させるために、楽曲の作られた背景や、作曲者の人生や、演奏者の解釈を知っておく必要があるのだ。
歴史を知らずにマッチングは生起しない。当たり前の話だ。
歴史を知らなければ、国宝と土産物屋の仏像の違いなど判別できるはずも無い。
制作側の事情を知り、限りなくマッチングに近づけるという行為を行わないこと。
これは、端的にカーゴカルトである。
カーゴカルトバカと話をしてもしょうがない。
ソースをそのままありがたがって再生すると言う態度、それがカーゴカルトだ。
この手のバカはトンコンを忌避したりするのですぐわかる。
バカの耳に念仏。どれほどこの話が理解出来たかきちんとした論理的文章で回答してみよ。
クソガキには無理だろね。

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 00:48:09 ID:FK7NMipi
>このマッチングを成功させるために、楽曲の作られた背景や、作曲者の人生や、演奏者の解釈を知っておく必要があるのだ

その割には
「このCDはこう言う機器構成で聞いてくれ」とか言う推奨案が書いてあった
アルバムなぞ殆ど聞いた事が無いのは制作者やキミ(あ、キミはモドキだったね)
の様な録音技師の職務怠慢を意味しているのかな?

で、マッチングに近づける為の

お 前 の シ ス テ ム は 一 体 何 だ よ ?

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 01:24:15 ID:kjktj/IO
>>267
オマエ、そんなかんたんででしょーもないことをそこまでややこしく書かないと説明できないのか?
アホナ証拠だ。
大体、音楽という感性で鑑賞するものを論理的説明で理解しようというアホには何を言っても無駄だな。
その前にまともな日本語習えよ。
268の言ってるように、先の質問にはよう答えられんのか?

270 :続き:2006/11/23(木) 01:28:10 ID:Y2vdq5MQ
>>268
>「このCDはこう言う機器構成で聞いてくれ」とか言う推奨案が書いてあった
>アルバムなぞ殆ど聞いた事が無い

どこまでバカなのか、お前は。
美術館へ行って見ろ。
いちいち一枚の画を鑑賞するために必要な素養、教養が全部展示されているか?
ラグビーの試合を見に行くのに、競技場にルールは書いてあるか?
そんなものは鑑賞者の力量にゆだねられているに決まっている。
これほどのバカがいるとは。
スーパーに行って、パプリカを見て、「こういう風に料理してくれ」と書いていないのは、農家の怠慢だというのがお前だ。
つくづくドアホな奴だ。
>>267がまるで理解出来ないのはようくわかったから黙ってなwww

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 01:32:28 ID:Y2vdq5MQ
>>269
どこに先の質問なんてものがあるんだ?
世の中の芸術はどうして成り立っているか知らないようだな。
評論という世界なしには全ての芸術は成り立たないんだよ。
コニサーなしではな。
お前には意味がわからんだろ。
お前の前に1000万円の古伊万里とただの割れた茶碗を置いてもその価値の判定など出来はしまい。
価値のわかる人間がいてこそ、芸術という世界は成立するのだ。
>音楽という感性で鑑賞するものを論理的説明で理解しようというアホ
などとほざいているアホには何を言っても無駄だなwww

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 02:08:59 ID:FK7NMipi
>>270
学芸員、書籍を読めば一通りの歴史や背景はぞ誰にでも教えてくれる。
最近ではメモリープレーヤーの解説も付くぞ?
まさか行った事も無いのか?スポーツだって簡単なルールなら
解説してくれるスタッフをつける所もある。

で、録音技師(もどき)のお前の推奨は?

>パプリカを見て、「こういう風に料理してくれ」
普通見慣れない野菜を売る時スーパーは
「こう言う料理法が合います」と提示するが?
お前引きこもりなだけに買い物した事ないんか?

で 、 評 論 を 大 事 に す る お 前 の シ ス テ ム は ?

今度はケーブルスレみたいに逃げるなよ(w

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 02:25:46 ID:Y2vdq5MQ
>>272 お前、
>学芸員、書籍を読めば一通りの歴史や背景はぞ誰にでも教えてくれる。
>最近ではメモリープレーヤーの解説も付くぞ?
>まさか行った事も無いのか?スポーツだって簡単なルールなら
>解説してくれるスタッフをつける所もある。

が何か反論になっているとでも思っているのか? アホか。
お前の言っていることはこうだろう↓。

>「このCDはこう言う機器構成で聞いてくれ」とか言う推奨案が書いてあった
>アルバムなぞ殆ど聞いた事が無いのは制作者やキミ(あ、キミはモドキだったね)
>の様な録音技師の職務怠慢

>>267に書いてあるマッチングの話がまるで理解出来なかったようだな。
マッチングとはイメージの伝達のことなんだよ。
あー、バカにはここまで言わなければだめなのか。
って、ここまで言ってもこのバカにはわからないんだろうなwww
一枚の画を前にして、何を受け取れるかは、受け手のレセプターの精度、出来の良さに依拠する。
500円を払って借りた音声ガイドがあれば、全員が同じ芸術的感動が共有出来ると思っている幼稚園児の頭には辟易とするよ。

>スポーツだって簡単なルールなら
>解説してくれるスタッフをつける所もある
って何が言いたいんだ、お前。
ラグビーというスポーツのルールを知って試合を見るのと、知らないで見るのとでは受け取る情報と感動の質に差が出る。
また、実際にラグビーをやったことのある人間が試合を見るのと、やったことの無い人間が試合を見るのとでは芸術性の理解の範疇にまで影響を与える。
こんな簡単なことがわからずに、「解説してくれるスタッフをつける所もある」から何だと言うのだ?
パプリカの料理法が書かれていることと、CDに推奨再生装置を書くこととどういう関係があるのか説明してみろ。
ま、バカには無理だろwww


274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 02:35:49 ID:Y2vdq5MQ
バカのために問題を整理してやるよ。
>>270の俺のレスだ。

>美術館へ行って見ろ。
>いちいち一枚の画を鑑賞するために必要な素養、教養が全部展示されているか?
>ラグビーの試合を見に行くのに、競技場にルールは書いてあるか?
>そんなものは鑑賞者の力量にゆだねられているに決まっている。
>これほどのバカがいるとは。
>スーパーに行って、パプリカを見て、「こういう風に料理してくれ」と書いていないのは、農家の怠慢だというのがお前だ。
>つくづくドアホな奴だ。

これに対するお前の反論(ワラ)が、

>学芸員、書籍を読めば一通りの歴史や背景はぞ誰にでも教えてくれる。
>最近ではメモリープレーヤーの解説も付くぞ?
>まさか行った事も無いのか?スポーツだって簡単なルールなら
>解説してくれるスタッフをつける所もある。

だ。これで、お前がバカだとわからないなら確実に言えるのは、お前は学校に行っていないか、恐ろしく成績の悪い小学校6年生ということだ。
悪いが、頭の悪い小学校6年生を相手にする暇はないのでね。
お前は、カーゴカルト・バカなんだろ?
否定出来るものならしてみな。小学生君www


275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 09:10:24 ID:a1pwqRfo
簡単な問題を複雑に語る香具師はバカってことですよ。
ソフトウェアの「有色」を生かす為にはハードウェアは「無色」でなければならない。

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 09:49:41 ID:GznnlO1F
何も加えず、何も主張せず、何ら価値観も持たず、ただただそのままの音を再生する。
それだけが正しいオーディオであり、それ以外は全て捏造であり絶対的に悪である。

そんな非現実的な妄想を吹聴して他人を批判したがる人がまだいるんだな。

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 11:56:00 ID:ZrP+MkM9
>>276
ちゃんと>>275宛てにアンカー付けとかないと自分が言われていると思わないぞ、こいつ。

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 12:02:57 ID:RLndAZab
ハイハイみなさん外に出て、心静かに小鳥のさえずりでも聴きましょう。

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 13:58:42 ID:WEcNaLL/
あほすぎるな。
仮にある特定のCDの録音の意図にピッタリあったシステムが家にあるとしよう。
それで他のCDの場合はどうするんだよw

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 17:30:11 ID:93lCauil
>>279
あほすぎるな。
どうやって
>仮にある特定のCDの録音の意図にピッタリあったシステム
だと判断するんだ?

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 17:40:09 ID:pMJpIQgB
存在しないが仮にって意味だよ。
何のための”仮”だ。
仮にそんなものが存在したとしても他の音源と合うわけじゃないんだから
何種類も用意する以外に道はない。
システムに部屋も含むなら部屋も複数用意するしかない。
無理。

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 19:44:45 ID:g7rM7lz2
>>281
存在しないから何だと言うんだ?
どこで誰が存在したと書いた?
>>267には
>があるとする。
と書いてあるのが読めなかったか。
本当に読解力の無いバカだ。
「あるとする」というのは“仮にあるとすれば”という意味だ。
>>267自体が“仮に”という思考実験であることすらわからなかったか。
本当にバカな奴だな。で、おバカなお前の頭で考えた論はどこにあるんだ?
>>274に何か言ってみろ。

制作側の意図が受け手に伝わればそれでマッチングは成立する。
小沢征爾はシベリウスを振るときに、カラヤンからフィンランドへ行くように説服されたが、それはマッチングを成立させるためだ。
ただ景色だけを眺める。シベリウスの自伝を読む。フィンランドの歴史を繙く。
それぞれのアスペクトにおいてマッチングの質は違う。
当たり前の話だ。

>マッチングとはイメージの伝達のことなんだよ。

>一枚の画を前にして、何を受け取れるかは、受け手のレセプターの精度、出来の良さに依拠する。

という重要な文章の意味がわからなかったバカが口を挟めると思うな。

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 20:02:43 ID:K8Wc+SSb
本物のアホですか?
製作者側が50畳の部屋で聞いてくれっていたら成立するのかよw

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 20:08:05 ID:K8Wc+SSb
× いたら
○ 言ってたら

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 20:12:04 ID:gCwaoKi4
世の中には時々俺には作者の意図がわかってるって言い出すバカがいるから困るな。
そういう奴はそのうち自分が作者本人の気がしてくるタイプ。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 20:22:08 ID:P7OahGyG
イメージがあってりゃいいならラジカセでいいじゃん。

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 21:27:46 ID:kjktj/IO
>マッチングとはイメージの伝達のことなんだよ。
製作者のイメージと自分が持ったイメージが確実に伝達されているのはどうやって確認するんだよ?

それとさっさとこの質問に答えろや
>録音側の事情を知って、オマエはどういう手法でどういう音を再生しているんだ?
>録音技師の名称だけでなく、機材やテクニックも書け。
>そしておまえの再生機器とノウハウもだ。

みんなオマエの逃げ口上を聞きたいんやない。
それだけ悪態つくだけの知識あるとこ見せてみいや。




288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:28:27 ID:g7rM7lz2
>>287
>録音側の事情を知って、オマエはどういう手法でどういう音を再生しているんだ?
>録音技師の名称だけでなく、機材やテクニックも書け。
>そしておまえの再生機器とノウハウもだ。

なんでこんなくだらない質問に答えなければならないのか、きちんとした理由を書いてみな。
いかにもバカな小僧のいいそうなことそのものだ。
お前、もしかして対等な頭を持っているとでも錯覚しているんじゃないか?

俺の再生手法? そんなものは過去のレスを読めばすぐにわかることだ。
イメージの伝達を重んじたマッチングを目指した再生だ。
バカなお前には何度書いてもわからんか。
録音技師の名前を書けと言ったのは俺の側の要求だ。摩り替えをするな。
俺が自分の好きな録音技師の名を何十人挙げたところで、お前はその名を知るはずもなく、お前が小学校に行って、友達に自慢するための手助けをする以外に役には立たない。
どうして俺がお前なぞに自分の機材やテクニックを教えてやる必要があるんだ? 真性バカだな。
何様のつもりだよ。世の中には良い録音技術の本も出版されている。
お前がどの本を読んだことがあるのか、まずそれを書いてみろ。
お前のレベルがわからずに俺のノウハウなど教えても豚に真珠だ。

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:30:17 ID:FK7NMipi
>>287
無理だって。コイツこれまでも、見当はずれな長文ばら撒いて
一人でファビョッて自滅してる単なる脳内所有者だから。

あ、確か「ケーブルで絶対音は変わらない。それは科学だ!」
とか吹いてたな(w

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:36:10 ID:g7rM7lz2
>>286
そんなことは過去に論議されている。お前の考察の地平を見せてみろ。
この問題に対する議論に対してお前が参加出来得るという手形をな。

274 :大マジメな1 :02/10/19 04:01 ID:WmfwwMHy

・オーディオの価値
例えばAmatiとミニコンが同じ音でなる訳はもちろんありません。
話題の「惑星」のSACD、「土星」の最後余韻の中でG線を触って
しまったタコなヴァイオリニストがいるとか、アシュケナージのマラ7の
SACDで5楽章の出だしで妙にリズムと音程の良い咳払いが
聴こえる(苦笑)、なんてのはミニコンでは絶対に聴こえません。
こういうことを含めリアリティが全然違うとか、サウンドステージが
克明とか、私自身「うわぁーいい音!」「ハイエンドの醍醐味だぁ!」と
最初は無邪気に喜んでいたのですが、「だからどうなんだろうか」と、
ある日ふと思ってしまったのです。
私はチェリビダッケが大好きですが、彼の偉大さはミニコンで聴こうが
Amatiで聴こうが変わりません。変わらないことが本質なのだとすると
オーディオは本質には関係ない、ということになのだろうか、と。
すると「本質に関係ない良い音で喜んでいる俺は一体??」という
ギモンが沸々と・・・。

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:51:32 ID:FK7NMipi
>>288
>俺のノウハウなど教えて

逃げるなよ(w
教えろと聞いてんじゃない。

システムを晒し、どういう音楽をどういう意図で再生しようとしているか
提示しろと言っているんだ?
「イメージの伝達を重んじたマッチングを目指した再生」の具体例だよ。

逃げててハズカシくないんかいお前?
まさか「持ってないので書けません」ってオチじゃねぇよな?

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:56:26 ID:4EXeM5b5
活気があるなここw

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:57:00 ID:g7rM7lz2
>>291
>>288を1万回読みな。
どこのバカが自分のシステムをお前のようなクソガキに言われて晒すと言うんだ?
なら、まずお前が晒してみな。
「イメージの伝達を重んじたマッチングを目指した再生」がどういうものなのかまだわからんのか。
画家は、鑑賞者に対してどういう時に、真の鑑賞者が現れたと感じるか考えてみろ。
恥ずかしいのはお前だよ。
機材の名前がわかれば何がわかるのかも書いてみな。まったく頭の悪い小僧と来た日にゃwww

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:58:11 ID:g7rM7lz2
それからこれも忘れるなよ。

世の中には良い録音技術の本も出版されている。
お前がどの本を読んだことがあるのか、まずそれを書いてみろ。
お前のレベルがわからずに俺のノウハウなど教えても豚に真珠だ。

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:04:31 ID:1Y5irKCI
怒りがおさまったら色々教えてくださいね

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:06:26 ID:61jXDKFm
>自分のシステム

お前の理屈ならシステムは複数、正確には演奏者、録音技師の数だけ
用意だろ?その一つが何故一つも提示出来ない?
部屋を晒せとか言っているワケではないんだぞ?

ちなみにオレはアキュのDP-67、E-530、SPはビクターのSX-L77
極く普通に聞いている。これで、どんなノウハウが伝わると
言いたいんだ?

あ、お前はどんな音でも完全に再現させる装置を持っているワケか
そうか脳内にはあるな(w
そりゃ提示できんわ、聞いて済まなかった。

脳内君のノウハウなぞ尋ねる気も無いので安心してくれ。

で、お前さん何でこのスレに書き込んでいるワケ?

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:19:13 ID:Xune6a3t
>>296
お ま え は 真 性 バ カ だ な。

「イメージの伝達を重んじたマッチングを目指した再生」と、

>お前の理屈ならシステムは複数、正確には演奏者、録音技師の数だけ
>用意だろ?

は真逆のことなのがわからんのか。
イメージの伝達の成功は機材に拠らないということを端的に表現した言辞が「イメージの伝達を重んじたマッチングを目指した再生」なのが全く理解出来ないウスラバカが。

>画家は、鑑賞者に対してどういう時に、真の鑑賞者が現れたと感じるか考えてみろ。

に対する答えを書け。お前の知的レベルがわかる。

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:26:26 ID:Xune6a3t
で、何だ、使用機材がアキュのDP-67、E-530、SPはビクターのSX-L77 だと?
呆れたね。初心者か。お前のオーディオ歴は何年だ?
パパのシステムでも挙げたか?
それでそのシステムが脳内所有で無いとしてやろう。
誰の録音を一番良く鳴らすから選定に到ったんだ?
単なるカタログ小僧か?


299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:27:45 ID:61jXDKFm
>>297
>>画家は、鑑賞者に対してどういう時に、真の鑑賞者が現れたと

画家にとって都合の良い解釈をしてくれる鑑賞者が現れた時
他に何がある?
棟方志功と柳宗悦の様な関係を望んでいるのか?

>イメージの伝達の成功は機材に拠らない

つまりどんな機械で聞こうが脳内で補完出来ればOK。
つまり美音捏造だろうが、本人が満足すればOKだ?

で、 お 前 の シ ス テ ム は 脳 内 ?

それと>>287
>製作者のイメージと自分が持ったイメージが確実に伝達されているのはどうやって確認するんだよ?
にも答えてみろや。具体例と共にな。

具体例が書けないってのは普通は
「脳内妄想所有者」とみなされても仕方が無いよな。

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:31:01 ID:1Y5irKCI
けんか腰じゃなかったら面白い話なんだけどな

301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:45:45 ID:Xune6a3t
>>299
>画家にとって都合の良い解釈をしてくれる鑑賞者が現れた時

何だ、都合の良い解釈って? ほんとアホはいい加減にしてくれ。
じゃあ、画家にとって都合の良い解釈とは何だ?
ゴッホにとって都合の良い解釈とは何だ?
フェルメールにとって都合の良い解釈とは何だ?
デュシャンにとって都合の良い解釈とは何だ?
それを訊いているんだろう。
画家は、鑑賞者が、自分に都合の良い解釈をしてくれたとどうやって判断するんだ?
お前は自分の言っていることのおかしさにまだ気付かないのか?

お前がオーディオ素人だということは機材でよくわかった。
俺のシステムはお前にはわからないものばかりのはずだ。
俺のオーディオ歴はアルテックとの闘いだからな。
お前のような小僧が何を偉そうにため口を利いてくるのか呆れるほかない。お前とは話が出来ないだろう。

>製作者のイメージと自分が持ったイメージが確実に伝達されているのはどうやって確認するんだよ?
ってバカが。製作と制作の違いもわからぬ小僧。
それを、

>画家は、鑑賞者に対してどういう時に、真の鑑賞者が現れたと感じるか考えてみろ。

と問うているのだろうが。その答えが、マッチングなのがわからんか。
お前は学校というものに行ったことがないのか?
そこでは国語という授業があって、他人の書いた文章の文意、真意を文章から抽出出来るかどうかを測るテストというものがあるんだよ。
意味がわかるか?
文章を書いた人間の真意は受け手と感嘆には100%マッチングしないから国語、現代文解釈という授業があるわけだ。
それをイメージが確実に伝達されているのはどういう場合かと訊くお前は余程国語のセンスの無い奴だな。
せいぜい国語で0点を取っておけ。


302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:49:40 ID:61jXDKFm
>>298

>誰の録音を一番良く鳴らすから
何でも標準以上に鳴らす為。60〜80点主義なんでね。
普通に店の言う事に従って購入し聞いているよ。
試聴した時点で特に欠点も目に付かなかったしな。

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:53:14 ID:61jXDKFm
ゴッホにとって都合の良い解釈とは何だ?
フェルメールにとって都合の良い解釈とは何だ?
デュシャンにとって都合の良い解釈とは何だ?

お前の作品は凄い。それ以外なにがある?

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 01:17:56 ID:Xune6a3t
>>302
>何でも標準以上に鳴らす為。60〜80点主義なんでね。
>普通に店の言う事に従って購入し聞いているよ。
>試聴した時点で特に欠点も目に付かなかったしな。

この程度でオーディオが語れると思うな。初心者が。
CDを鳴らすという行為が何を聴いていることになるのかが全くわかっていないオーディオ初心者に典型的なバカだな。
CDで音楽を聴くという行為をしているときに、リスナーは何を聴いているのかに全く思いが到らない。
話しても無駄だ。カーゴカルト・バカであることを白状したようなものだからな。

画家が、音楽家が、小説家が「お前の作品は凄い」と言われて喜ぶと思っているのか。
ガキというのはどこまで行ってもガキだな。
俺は>>271でこう述べたはずだ。

>世の中の芸術はどうして成り立っているか知らないようだな。
>評論という世界なしには全ての芸術は成り立たないんだよ。
>コニサーなしではな。
>お前には意味がわからんだろ。
>お前の前に1000万円の古伊万里とただの割れた茶碗を置いてもその価値の判定など出来はしまい。
>価値のわかる人間がいてこそ、芸術という世界は成立するのだ。

コニサーでもない人間に「凄い」と言われることに価値など無い。
お前に言わせりゃレニー・ブルースも綾小路きみまろも「凄い」ことに変わりはなくなるな。
「凄い」が唯一の形容の拠り所とは呆れたバカだ。
ショパン・コンクールの順位のつけ方もそうなんだろうな。
1位は「凄い」2位は「ちょっと凄い」3位は「少々凄い」
お前のようなバカは珍しいよ。
どうやればそこまでバカになれるのか親の顔が見てみたいものだ。

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 07:32:24 ID:QMCYpVI7
オーディオの忠実再生って、どんな音を言うのだろう?
スタジオで録った音を、エンジニアがモニタールームで再生した音のことなんだろうか?

アフォな俺には判らん

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 12:30:23 ID:65aSKJbO
私も疑問に思ってます。
例えばオーケストラなら各楽器に一つ一つマイク付けて録音するような事を言うのでしょうか?
ホールのある箇所で録った奴じゃ反響音とかあって原音とはかけ離れた音になるのではないでしょうか?
それに、オーディオの時点でメディア、ケーブル、再生機器、アンプ、SPの違いで音が変わる訳だから
当然録音時もマイク、ケーブル、録音機器、メディアで音変わってしまうんでしょう?
その時点で原音とは違う音と化している訳だから記録媒体を忠実再生した所で原音と同じになることはありえない。

それを踏まえた上で無いと頓珍漢にナルのでは無いでしょうか?

忠実再生派は原音再生は無理だけど極力弄らずスッピンで出して原音に近いフインキを味わう
美音派は2種類あると思ってます。
原音再生は不可能だから原音に近づく様に弄る(もしかしたらこちらの方が原音に近いかもしれないし遠いかもしれない)
どーせ原音再生は不可能だから自分の耳障りがイイ様に弄る。漏れが聴くんだから漏れの勝手だ!!
なんて勝手に解釈してますけど。

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 13:08:17 ID:yckAzpwl
>>306
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1157483716/396-397

>例えばオーケストラなら各楽器に一つ一つマイク付けて録音するような事を言うのでしょうか?

現実にそのように録音されmixされている(マルチ)。
但し、それを再生するのに、楽器ごとにスピーカーを置けば録音したときと同じ状況が再現されると思うのが間違い。
High-End Audioは2ch再生においてホールトーンの現出を目指す。

>ホールのある箇所で録った奴じゃ反響音とかあって原音とはかけ離れた音になるのではないでしょうか?

クラシックにおいてはワンポイント録音が主流である。但し、主マイクがLR録音であって、アンビエンスは数本の補助マイクで録音する。
デッカ・トゥリーを思い起こせばよい。ワンポイントでもSoundstageは現出出来る。
忠実も美音も無い。
録音技師が狙った意図を受け取れればそれが最良の再生。

308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 14:34:35 ID:4VrEgf86
再生音の芸術性云々はソフトの出来の問題。
再生装置はただソフトに忠実で有れば足りる。

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 15:12:33 ID:61jXDKFm
>録音技師が狙った意図

アホか。その意図と自分の再生音があっているとどう確認するんだよ。
録音技師をブラインドで当てられる人間以外は不可能じゃないか。

それにマルチ再生はハイエンドじゃねぇってか?SACDやDVD-Aの価値の一つを
真っ向から否定してるな(w

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 18:39:17 ID:feB87OpC
だからイメージが伝わればいいならラジカセでいいんだよ。
再生機器によらないならそういうことになる。
もちろんその意見はそれはそれで正しいし、実際そうしてる人も沢山いる。

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 19:55:13 ID:4tq2c6oY
「イメージが伝われば」
ジャケット写真だけでもよいし、それすら要らない人もいる。

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 20:32:47 ID:feB87OpC
それは音楽家のやることじゃないなw
写真で伝えるのは写真家の仕事。

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 21:19:41 ID:yckAzpwl
>>309
ウスラバカは黙ってろって言われたのがわからなかったか?
お前は学校に行ったことがないから、国語という授業があることを知らないんだろ?
同じ事を何度も言わせるな。0点小僧が。

「魯公喜」とあるが、魯公の気持ちの説明として最も適当なものを1〜5のうちからひとつ選べ。

ってな、こういう問題が、国語って科目では出されるんだよ。
お前は、「どうやって魯公の気持ちがわかったって言えるんだよ」しか言えないバカだろ。


314 :続き:2006/11/24(金) 21:20:13 ID:yckAzpwl
録音技師の意図と自分の再生の意図が合っているかどうかを確かめるのは簡単だ。
自分がスタジオでTDした音の持つ意図が、自宅においても出ていればいいのだからな。
だが、それは特殊な例だろう。
素人さんでも意図が合うか合わないかがわかる簡単な方法を教えてやるよ。このウスラバカが。
野球を知らないその辺のおばさんに、松坂のピッチングをシルエット画像で見せる。
野球を知らないそのおばさんは誰だか当てることはできないだろう。
だが、西武の投手陣を知悉している鑑賞者にとっては、シルエットだけ見て、松坂なのか松永なのか石井なのかを当てることは簡単だ。
イメージの伝達の重要性を知悉してcultivateされていれば、マッチングが可能となるという格好の例だ。
松坂だと言い当てられた時に、そこではイメージの伝達が成功していると言え、それをマッチングと呼ぶ。
ここまで噛み砕いてやっても豚に真珠の話だろうがな。
つまり、問われているのは鑑賞者のレセプターの精度、感度なんだよ。
レセプターを持たない(この場合はおばちゃんだ)人間に永遠にイメージの伝達は行われないし、マッチングは訪れない。
それだけの話だ。
中国語がわからない人間にいくら中国語を聞かせても、音を意味に変換することは出来ない。
音を意味に変換出来るか否か。これがレセプターの性能だ。
良きレセプターを持たずに画を見ても意味へと変換出来ない。
バカは、美術館で500円出せば、レンタルの音声ガイドでマッチングが成立すると思っているらしいが、マッチングはそんな甘いものじゃあない。
「ピカソどうだった?」「凄い」
「レンブラントどうだった?」「凄い」
「夏目漱石どうだった?」「凄い」
「凄い」しかボキャブラリーの無い貧弱なレセプターしか持ち合わせていないバカ小僧がどうして俺にため口が利けるのか不思議でならん。

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 21:56:58 ID:xYq6B4u8
>>314
バカがまたアホなたとえ話出してきたな。
オマエにとってはこのスレはバカの集まりなんだろう。
相手にせんとどっかのスレ行ってオマエのおつむと吊り合う脳梅毒をさがせや。

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 22:10:17 ID:yckAzpwl
>>315
おお、見事な負けっぷりだな。論には論で返せ。捨て台詞すら気の利いたことの言えないウスラバカwww

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 22:16:47 ID:xYq6B4u8
みんな!
こんなアホ相手にするの時間と労力の無駄や。
アフォはスルーでいこうや。

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 22:22:29 ID:feB87OpC
アフォだとわかって相手してたんじゃないの?

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 22:27:57 ID:yckAzpwl
ウスラバカの言うことは決まっているなwww
何がスルーだか。何も記述も論述もすることが出来ないから、そういうしかないわな。
ま、レスを見れば誰がウスラバカでアフォだかおおわかりだがwww

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 22:56:46 ID:xYq6B4u8
>>318
確かにそうだね。
でも、それもここまでのあほは珍しくて相手してやってたんだが、いい加減疲れたし、バカらしくて不快になってきた。
まぁ、この手のバカは2ちゃんねるという匿名掲示板でしか(でも)、誰にも相手にされないかわいそうな人種なんだろうけどね。

321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 23:13:46 ID:yckAzpwl
自演ならもっとうまくやれwww

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 23:19:27 ID:zKDRZkF1
自分の望む音が録音時に鳴っていた音もしくはソフトに入っている音そのもの
であるとしても、それは各自がそう思っている脳内想像の音でしかないんだよ。

各自が自分の思い込んでいる原音忠実を求めるのは結構なことだし、
自分の望む音じゃないから間違っていると言うのは勝手だが、
自分の思うとおりの忠実再生だけが正しく、そこにいかなる他人の価値観の
介入をも許さないと言うのは、理想を履き違えた傲慢なカン違いだね。

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 23:21:21 ID:3Opj2jFx
忠実再生してると思われるショップがあったら教えてもらいたい。
忠実再生派の方、裏技があったら教えてもらいたい。
バイオリンの音が電子音に感じない レコード再生のときの様な音
最近、弦楽器が弦楽器に聞こえないショップが増えたように感じる
ヘッドホンで聞くとちゃんと弦楽器に聞こえるのに?
おかしなショップほど自分のセッティングに自信を持っている



324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 23:55:11 ID:zKDRZkF1
>>323
それは、アナタと似た感性・好みの店員を捜すのが先決では?
アナタと全然異なる感性・好みの人の考える忠実再生は、
アナタの求める忠実再生とはまた全然異なるはずだよ。

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 17:57:57 ID:8bFaD/C9
ちなみにオレはビデオで取った街の雑踏やら道路やら公園のなんでもない
映像のその音を自宅のシステムで大きめの音量で鳴らすのがけっこう好き
だったりする。 所詮ビデオの音なんでどうしようもないがこの時、より原音
に近ければ近いほどおそらく、より満たされると思う。
音楽の原音再生とは関係ないけど
あ 何が言いたいがうまくいえない


326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 18:14:05 ID:P0FVnh5C
>>325
その気持ちは、とてもよくわかるぞ。
わしも、その辺の音を採りに行くことがある。
いろいろな調整が決まって、うまく再現できると、単純にうれしい。
音楽の感動を求める方からすれば、邪道なんだろうけどね。
技術としてのオーディオのひとつの楽しみとして、お許しを。


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 18:15:49 ID:kz6iPUJx





               なんだか久しぶりに癒されますた...グスン


328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 21:47:59 ID:LHqVAG3z
>>321
IDが違うのに何で自演なんだ。
もっと、人を信用しなさいよ。
かわいそうに。

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 22:37:30 ID:LHqVAG3z
昔は生録する人がけっこういたね。
アカイのオープンデッキの広告にはデッキを担いで山登りしている人の写真が載っていた。
オレも人に蒸気機関車の音の生録再生聴かしてもらって生々しさに驚いた経験がある。
オーディオのよき時代のひとこまだね。


330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 01:11:21 ID:xy+oVqax
>>323
バイオリンの音が電子音に聞こえるとはひどいね。
ヨッポドひどいアンプとスピーカーなんだろう。
確かに昨今のハイエンド系はバイオリンがヤマハのサイレンとバイオリンのようにサラサラなのがあるね。

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 08:49:49 ID:X5HOca0Q
>330さん、システムはどんなんですか?(ケーブル、機材)

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 10:28:10 ID:xy+oVqax
真空管アンプとオートグラフとだけ言っておきましょう。
あんまり、細かく書き込むと「あいつだ」になってしまうので。

333 :あれれのれ:2006/11/26(日) 11:03:39 ID:JvgS/Ox6
>>330
バイオリンの高音は、結構電子音(サインウエーブ)的な
音がする場合があるとは思います。 もともとが。
高い方の倍音を多めに乗せると、所謂バイオリンらしい音、
馬の尻尾で弦をこする音的に聞こえると思います。
例えば、嘗てのSPUみたいに。10000hz以上で結構大きな
ピークがあるのですが。
SPUとタノイの組み合わせでは、本物のバイオリンよりずっと
バイオリン的な音がすると有名でしたね。あとガラード。
あと、スコーカとツイータとかが上手く繋がらず、バイオリンの
倍音が上手く基音と繋がらない場合にもサインウエーブ的な
高音弦の音になりますよね。
倍音が上手く乗って聞こえるとうるさくは感じないものですけど、
さあ、どちらが本当の音でしょうか。
某評論家さんの仰るように、SPUは、デフォルメしすぎで
本当の音がしないのでしょうけど、結局大変なロングランで
いまでも多くのファンがいるでしょう。
タノイも同じ事がいえるでしょうね。 上手く鳴らすとすばらし過ぎる。
でも、結局、オーディオは電気オルゴールですから、
楽しく、好きな音にして楽しめばそれが最高なのですよ。

たとえ同じオールドレビンソンでも、型番が違えば出てくる音が
大変違う事を知っていれば、オーディオの本質が音作りにある事は
明白なのですけれどもね。

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 11:23:42 ID:X5HOca0Q
>333さん、システムはどんなんですか?(ケーブル、機材)

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 12:33:09 ID:xy+oVqax
ところでX5HOca0Qさんは何使ってるの?

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 13:21:01 ID:X5HOca0Q
X5HOca0Qです
DENKENSEIKI{PSN500}ーNBSブラックラベル(電源ケーブル)
ーwadia860-バイアンプ
ノイマン「平方電気」30cmケーブルーKrelfpb300
ステージ3ケーブルー yamaha950n 
モニターO(スピーカーケーブル)ーN801 です

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 14:50:50 ID:0NQphMT8
>>328
おいおい、自演でのはID変えてやるもんだろが。

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 01:27:06 ID:eS4HAYG/
>>337
教えてくれてサンキュー
ゴメンね。初心者なもんで。

339 :L:2006/12/02(土) 15:22:11 ID:HzbZp4Vh
「ソースには生音など入ってない」
その通り。

議論はそれが前提。

340 :L:2006/12/02(土) 15:48:25 ID:HzbZp4Vh
「真空管とオートグラフ」
それが、ひとつの答え。

あくまで、ひとつの。

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/03(日) 12:01:29 ID:dRUNSWV7
335さんは何使ってるの?

342 :L:2006/12/03(日) 12:10:26 ID:sKBG61z8
SN比を追求するなら、マルチの 5Wayだろう。
これも、ひとつ。

343 :L:2006/12/06(水) 12:57:48 ID:NjFoaU1Y
質の良い小型スピーカー+Caryの真空管アンプを、10畳以上、天井高3m以上の洋間で鳴らす。
これが、もうひとつの答え。

344 :L:2006/12/07(木) 10:30:25 ID:kr9Dtq4M
あとは、クラなら、ハーベスsuperHL5で、音楽中心に聴く。
サントリーホールの 2階席の音で。
決して、指揮者の位置の音は期待しない。

345 :それは:2006/12/07(木) 22:19:00 ID:VgUW9FQc
私は元の音がどんなかより
一音一音がキチンと聞こえるかどうかの方が興味があります。
音の始まりと終わりが全部綺麗に聞こえると、音楽に感動を覚えますね。
ボーカルなど、声の出し方、音の消え方などに歌手の個性の一端がある訳で
これは、ラジカセではまず絶対に聞き取れないものです。
雰囲気で聞くタイプではないのです。
嘘でも良いから、一音一音がはっきりと細かなニュアンスが解るまで
聞こえる事が重要なのです。  私にとっては。
大分、デフォルメしているのでしょうけどね。
だからと言って、WEの大型ホーンの様なのは、部屋に入らないので
ダメですが。(以前アルテックとエレボイの大型ホーンをやったが
あの虫眼鏡で覗く様な音は好きですが、大味で何しろでかかったので止め。)
ボーカルに関しては、細かな息使いまでキチンとCDには
入っていると思いますよ。 殆どの場合。

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 22:47:12 ID:qXJ0iQw+
>>345
今お使いのSPはなんですか?

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 22:48:29 ID:iDcM9gGF
同じ音を聞いてもどこを重点的に聞いているかは人によって違うんだよね。
聞きたい音をある程度デフォルメした方が元の音に近いと感じがちになる。
それはたしかに他人の耳からは必ずしも忠実とは聞こえないかもしれないが、
その人にとってはそれこそが忠実再生。
だから一口に色付けのない忠実再生といっても結果は人によって違ってくる。

そのデフォルメを自覚している人が自称美音派であるともいえなくもないが、
デフォルメが行き過ぎて他人からはどう聞いても捏造としか思えないような
極端な例も実際にはかなり多いんだよね。
こういう他人の理解の枠をはみ出してもなお開き直っている人たちのことを
自称忠実派の人たちは捏造派として非難するわけだ。

348 :L:2006/12/07(木) 23:00:18 ID:kr9Dtq4M
何の音にこだわるか?
なんだと思います。
オーケストラの漂う木菅と、ジャズピアノの硬質で粒立ちのよい音を両方再生できるスピーカーは、私の知る限りありません。
私は弦楽器群のユニゾンの音の再生に血道をあげてきました。
この場合、オートグラフ+真空管アンプの右に出る装置はありません。

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 23:32:32 ID:vKagihkc
デジタルアンプ+ウエストミンスターが最高ですヨ。
これほど忠実再生のできる組み合わせはない

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 23:42:30 ID:qXJ0iQw+
やっぱりESLでしょう。石アンプで。

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 23:45:10 ID:QlNvJ1dt
忠実再生とか原音再生なんて理屈の上であり得ないでしょう。ただの宣伝文句。
近似再生とかバランス再生とか言った方がいいと思う。
多分、忠実再生と思い込んでる音って美音捏造だと思う。それでいいんだけど。


352 :それは:2006/12/07(木) 23:57:48 ID:VgUW9FQc
音そのものもですけれど
音の立ち上がり、消え方などが大切だと思いますよ。
オーケストラのバイオリンの数を出すのも大変ですが
その音の消え方がはっきりする事がもっと大切です。 と思う。
また、音の強弱、強く叩いたシンバルと弱く叩いたそれの差とか
力を込めて歌う声と、優しい声の差とかも結構難しい。
これがはっきりすると、演奏家の意図がはっきり解るような
気がします。 演奏のニュアンスなのでしょうか。
その為の私の現在のがらくた仕掛けは、
LE−15(アンペックス)+バックロード(箱の音を聞きたくない為)
375改造10cmチタンドーム(調整が難しいが解像度抜群、これしかない)
ATR イオンツイータ(エネルギーも凄いですよ。)
を、マルチアンプで鳴らしています。
アンプは、ニッコーのA級片チャン一台。(懐かしいけど自然な音か)
そこで鳴っている様に聞こえますが、あとちょっとですけどね。
もう何年もあとちょっとなのですけどね。
歌手の息使いや音の消え方がきっちり聞こえますよ。
この辺が私の好みの音ですかね。
嘘でも良いから演奏のニュアンスを豊富に聞かせるSPとかは大変難しい。

353 :L:2006/12/08(金) 09:44:02 ID:crAuvnT4
「それは」さん、仰ってること、よく解ります。
私も弦と弓が触れる瞬間の音にこだわってきました。
あと気配感に。
さらに言えば、奥行を伴った空間の再現、さらに弦楽器群のユニゾンの質感に。

結果、オートグラフ+真空管アンプになった。

マルチ5Wayの SN比のすごさ、承知してますが。

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 19:36:50 ID:bkPpLKwC
>>353
ラファよ。懲りないな、あんた。

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 23:54:29 ID:9q2F4f61
奥行を伴った空間の再現.....オートグラフ+真空管

ピンボケの美学ですね。判る気もする

356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 00:10:11 ID:/Vrfctam
弦と弓が触れる瞬間の音なんてプレーヤーは出さないように一生懸命なのに(笑)

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 00:56:39 ID:b+ijpimx
ダイナの林さん所で聞いたコントラバスの音はすごかった(レコード)
生そのものでした。あんな感動が30年くらい前は有ったのにね。
あとは川又さんとこくらいです。音数は3階のめがねかけた兄ちゃんのよかったよ
800d鳴らしてました。僕も弦と弓のこすれる音、場の空気感にはこだわります
356 さんが笑っていたとこ(ここの所が曲のうまみなのに)、自分も音の入りと消え入る様な終わり方にこだわります
感動できる音じゃないと満足できないからね

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 03:13:54 ID:P4meIpMo
>>356
演奏者にとってはそこが一番大事なんじゃないか

359 :L:2006/12/09(土) 10:40:28 ID:Z6gfOZbp
354.
懲りてますよ。

だから、今は、VLZ(オリジナルゴールド)とハーベスとメヌ。

ハーベスは5000EX用。

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 20:57:48 ID:7QdAqHj4
美音捏造なんていって欲しくないな
美音創造なんだよ

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 20:59:33 ID:uLv3VN5P
>オートグラフ+真空管アンプ
分厚い布団を被せたような音
ラジカセ未満の解像度

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 21:48:29 ID:3bFErn0e
原音に忠実なJBL等のモニター系
嘘なんだろうけど美しい記憶音色的なTANNOY等

と、昔は言ったとか言わなかったとか。
俺は後者が好き。圧倒的に。好みの問題じゃ?

363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/07(日) 20:40:43 ID:JmUcl0Er
世界的な名ピアニスト 仲道郁代  さん宅のオーディシステムが
AUDIO BASIC特別編集版「いい音を選ぶ」最新号に載っているよ。

彼女のシステムはゴトーユニットを中心とした5ウエイシステムを
マルチアンプで駆動する方法で、しかも部屋は20畳程度と、ごく
一般的な装置とはかなり異なるものだし、音の好みは各個人の好き
好きだと思うけど、プロ演奏家の立場からみた忠実な再生云々等に
ついて、かなり示唆に富んだ内容が書かれているので、一度読んで
見ることを勧めるよ。

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/08(月) 23:39:03 ID:5sGxvlbS
>>363
今日本屋まわって来たんだけど置いてなかった。
要約してくれるとありがたい。

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